地下鉄の中、立ったまま寝ている私。
プレイヤーの音量で、車内放送は聞こえていないので、気がついたときには、降りなきゃいけない駅は、遥か彼方って事が…。
気をつけよ…。
さぁ、行かなきゃだわ。
早く終わったのはいいが、この暑さの為か、疲労が溜まりに溜まっていたのか、帰ってきて、イスに座ったまま、ガァ~って、爆睡…。
はっと目が覚め、やばい寝坊だと、錯覚起こし、あたふたして、気がつくまで、数十秒…。
何してんだか…。
暑すぎて、風呂の湯船にぬるめの水を貯めて、潜水してみた。
寂しいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ…。