急に干されたショックから、立ち直れない、どうしようもないおっさん。
一人だと、自己解決しないといけないのに、ずるずるしてしまう。
たまたま何の興味もわかないブログ見てしまった人に、私は、とても勘違いな期待をしていたりする。
(コメントのリンク先に行けば、お友だち出来るかなぁと、思ってたりする。)
2度も死にそうなバイク事故に遭っても、こうして生きているのには、何か理由があるのか?
ある意味、『神に選ばれた者』なのか?
『ねぇ、どうして、いつもリストバンドしてるの?』
『んっ、これは、傷ていうか、手首の保護してるの』
私は、リストバンドを取り、手首を○○に見せた。
『右手首の骨、飛び出てない?』
『あぁ』
『左手首は、普通じゃない?』
『左手首は、右よりひどくて、骨削ったの、ほら縫い目あるでしょ』
『本当だ』
『今は、右腕動くけど、事故ってしばらく、動かんかった』
『今は、大丈夫なの?』
『無理すると、腕上がらなくなるし、季節の変わり目は、両手首が痛くなる』
『それで、今のバイト続ける事できるの?』
『ごまかしごまかし負担かけないようにやってるよ』
『なんか不安になってきた』
『やっぱり、こんなおっさんの側に居る事?』
『…違うよ。身体の方だよ』
『まぁ、何とかなるでしょ。なんせ大器晩成なおっさんだもの』
『…』
『…やっぱり、こんなおっさんといると、いい事ないでしょ?』
『ううん、逆に私が足引っ張ってない?』
『おじさんは、浮かれて、毎日、楽しいよ』
『私も…』
・
・
・
さぁ、こんな妄想は、いつ現実になるのやら…
コメントしてもらうのは、大変ありがたいのですが、なぜかリンク切れしてる。
イジメですか?