まず、大阪服部緑地野外音楽堂おつかれさまでした!!!途中気分が優れない方もいらっしゃったようですが、人がばたばた倒れることなく終わってよかったです。今日のことで書きたいこともたくさんあるのですが…!

今日のエンドロール後に発表された日比谷野外音楽堂でのライブについてのブログを書きたいと思っています。文章を綴るのは得意ではないし、むしろ苦手なので読みづらいかもしれませんが…お時間がある方はよろしければ読んでらしてください。


風男塾として3度目の、現体制で2度目の野音。
誰も卒業せず、迎える1年ぶりの野音。
風男塾さんが同じメンバーで野音に再び立つのははじめてのことですね。それがもうどれだけ幸せで、どれだけ奇跡のようなことなのだろうと思うのです…。


しかしここでシビアなチケット問題。

10周年イヤーに3つのツアーと少ないとは言えないイベントを走り抜けてくれているメンバーに感謝の気持ちを込めて、加えて「日比谷ソールドアウト」の言葉が聞きたいオタク心から、今回こそチケットを完売させたいですね。

(11年目、そしてその先の風男塾を迎えるために今回の野音の動員数ってめちゃくちゃ大事じゃない??????って思ってる自分もいます)


とはいえ、大ピンチです!!!!!!!!!
なんてったって、

・発表からライブまでが短い
・FC先行が15日間→8日間に減ってる
・ライブの宣伝ができるTIFのステージが去年より圧倒的に少ない

あまりにも厳しい局面に立たされすぎている…🙃

もちろんみなさんそれぞれご予定があるでしょうし、来たくても来れない方がいらっしゃるのも仕方ないです。わたしも行きたい気持ちはあっても確実に行けるかなんてまだわかりません。
 

けれど、前回の野音で

この野音の期間だけで何回も挫けそうになったんですけどって話してくれた宙くん
「今のお前じゃ無理だ」って言われましたって話してくれた真咲くん
10周年もっともっと先に進んでいけるような風男塾を見せるためにって話してくれた怜生くん
10年ずれてたら風男塾を知らなかったかもしれないけど、みんなを愛してますって話してくれた来音くん
「変化」したんじゃなく「進化」したんだと思うんですって話してくれた健水くん
野音に立ちたーーい!って叫んでくれた光黄くん()



たった1年過ぎただけかもしれないけど、
この1年は中身がとってもとっても濃かったから
きっと去年よりずっと成長した風男塾さんが見れるはずです。もっともっとすごいパフォーマンスを見せてくれるはずです。そしてそれを見ることが出来なかったら、後悔してもしきれないのも明白です。同じライブは2度とないから!


学校のおともだちを連れてでも、他現場のオタクを誘ってでも、最近見かけなくなっちゃった風オタの子を誘ってでもなんでもいいと思うんです。
いまわたしたちが夢中になって一生懸命応援してる風男塾さんのライブは観る人を魅了する力があると思うから!!見てもらうことが大事!!!!


思いつきで書きはじめてしまったので
オチも何もないのですが、
オタクの拡散力()も去年以上に試されてる今年の野音!



チケット完売をさせてさらに上のステージに立てる風男塾さんであることを証明しましょう~~~~!!!!!!

真咲くんもチケットソールドアウトしちゃうからはやく入手してと言ってますもんね🤣
健水くんも「ソールドアウトさせたい!」
「みんなと手を繋いで絶対に成功させる」って仰ってますもんね!!

そんないま見ておいた方がいい近々バズる予定の風男塾さんの日比谷野音の詳細はこちらからFUDAN10KU LIVE 10th ANNIVERSARY FINAL ~風歌番付~


読んでいただいてありがとうございました。
いちご大福でした。