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3286Lab 2号室

興味関心:教育政策、韓国教育、私教育、塾、比較・国際教育学、地域と社会、放課後、コミュニティー、甲武鉄道、水、立川、日野、昭島、三多摩、用水路、玉川上水、砂川氏、にしがわ大学、旅行、などなど・・・。


さて、今年5回目となる、訪韓ですよ。

かなり、むちゃなスケジュール設定で、強行ですが・・・。

なにせ、チケットから先にとってからスケジュールを決めたので・・・。

9月上旬日本を空けて平気なのかすらも・・・。

といくつか不安もありますが、充実した調査にしたいですね。

焼肉にビールですね。

ソジュはもういいわ。

また、時間あったら、御報告します。


様々な原稿に追われていますが、夏ならではの気分転換がしたい!

そんな方はぜひコチラ

イライラ棒スタイルのゲームです。

クリアすると音楽が流れるので、音は出しておきましょうね。

壁に当たらないようにれっつらごー!!

この記事によれば、江南第8学群の学院数は増加傾向にあるといいます。

全国も増加傾向にあるが、江南における学院数は、2007年から比べると2009年の学院数は2倍に増えています。

李明博大統領は、私教育費の半減を政策の柱とているにも拘わらず、皮肉な結果です。

記事では、政府の教育政策が序列化を促すものばかりであり、その競争に対応した学院が増えたとしてます。


ひとつ、塾の経営者側の視点を描いてくれると実態が見えてくるような気がします。

つまり、塾が増えるということは、それだけ塾をしようと思う人がいる訳で、なぜなんだと思うわけです。

誰が塾を開くんだろうと。

韓国では塾の数は一貫して増加してきました。

それを支える塾ビジネスがあるわけですよね。

すると、塾の競争も激しいわけだし、もうすでに歪んだ世界があるのではないのかと。


といいながらも、ここまで、足をつっこむつもりは、ここ5年間ありません。