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☆ 「ラストレター」マガジン 第一話 ☆
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その人は車に乗っています。
キキィーッ(ブレーキ音)・・・ガチャン(衝突音)。
その人は車の中に下半身を挟まれて取り残されました。
気が張っているからでしょう、その人は不思議に痛みを
感じていません。
しかし、挟まれている下半身には車の鉄板が食い込んでおり、
たくさんの出血をしています。
その人は「助けて欲しい」と思っています。
「自分は助かるのだ」と信じたいのですが・・・その希望はやがて
消えていき、次第に「それ以外のことを考えなければいけない事がある」と
思いました。
しかしその人の意識は時と共に遠のいていきます。
・・・救助はいまだに来ていません・・・
・・・救助はもう間に合わないかもしれません・・・
「あぁ・・・もう死ぬのだろう」
その人にとってそれだけがこの先の事実であるのでしょう。
死ぬときには自分の過去が走馬燈のように思い出されるなんて
言われてきましたが、そんなことは無いのかもしれません。
「死にたくない」、その思いは生の希望がある時にのみ
考えることだと判りました。
今はもう「死にたくない」と言う思いよりも、誰かに何かを
「伝えたかったこと」、それだけが頭の中に思い浮かんでいます。
あの人に「ありがとう」
あの子に「ごめんね」
そして誰かに「頼んでおきたかったこと」もある
「ああしておけば良かった」
「あれはこう処置しておけば良かった」
今更ながら後悔してももう遅いとは判っているけど。
大切な人には「ああして欲しい」と考える。
これからの時を「こう生きて欲しい」と望む。
その人の命がここで終っても、その人がいたことは
遺された人たちにとっては過去の一つになるだけなんだから。
「自分のことは思い出の一つにして「新出発をして欲しい」とその人は思うのか。
いや・・・出来ることならば「忘れないで欲しい」。
が、それを言うのはよそう。
「自分の死を乗り越えてくれないと、遺された人は前に進めない」
でも、その人の思いはもう何事も誰にも伝えることは出来ない。
もうすぐ、その人にとってのこの世は終りになるだろう。
世界中で一番伝えたかった人にはもう何事も伝える術がない。
「悔しいなぁ」
「悲しいなぁ」
「困ったな・・・」
その人の意識は遠のいていく・・・「もう、目を閉じても良いのかな」
もう、痛みも何もない・・・そしてその人の意識は無になった。
その人にとって大切な人が病院に来た。
大切な人はその人の回復を祈る。
到底叶わないことだとは理解をしていても、そうせざるを得ない。
その人は眠り続けてる。
けっして目は覚めることもなく、最期の時までそのままであろう。
その人とはもう会話はできない。
そう理解をしてからは、その時になってはじめてその人に聞きた
かったことが山のように湧いてでる。
私といてあなたは「幸せでしたか?」
私はあなたにとって「どんな存在でしたか?」
いつ、「どんな時が楽しかったですか?」
「私は幸せでしたよ」とも伝えたい。
大切な人は、どの時が「楽しかった」、「嬉しかった」と語りかけています。
私の言葉はあたなに聞こえていますか?
「聞こえているならぱ、ほんの少しでも良い、微笑んでみてください」
「意識のないその身体のどこかで合図を出してください」
~私は必ずあなたの合図に気が付きますよ~
どこかで醒めている私の心には一縷の望みさえ叶わないのは判ってるんです。
~あなたはもうすぐ息を引き取るのでしょうね~
その後に遺された私はどうしたらいいのですか?
~あなたは答えないのならば~
今すぐ世界中の誰にだって聞いてみたい
~私はこれからあなたのためにどうしたら良いのですか?~
誰か教えて欲しい、お願いします。
~あなたが教えてくれたら簡単なことなのに~
おねがい、誰でも良いから私の疑問に正しい答えをください。
~もちろんあなた以外からの答えは正しくない~
私のその葛藤の最中、その人は私を置いて亡くなります。
~もう話せない もう感じられない~
霊って存在しますか?今、あなたに付き添ってる私の隣に
あなたはフワフワと存在していますか?
もし霊が存在してあなたがここにいるのならば教えて
欲しい事があります。
「私はどうしたらいいのですか?」
「これからのあなたのために私は何が出来ますか?」
「そうそう、あなたに預けていた私のあれ、どこに置いてるのかな(微笑)」
私には霊は感じません。
あなたも霊は信じていませんでしたね。
棺桶の蓋を閉じるその瞬間が来ました。
私はあなたの顔を二度と見られなくなります。
あなたに逢えるのはこれで最期です。
どうしましょうか?
もう、あなたの話をすることは出来ませんか?
~この先ずっと私は一人ですか~
私たちのこと、これからは私が一人で決めなきゃならないのですね。
その答えが、あなたの望むことなのか、それが私には判りませんけど。
~私が決めていくのですね~
あれから多くのことがありました。
今ならば本当に望みます。
霊があるならば、天国があるのであれば、いつかあなたに
聞きに行きたいです。
たった一言だけでいいんですよ。
~あれはそれでよかったですか?~
きっと「それで良いと言ってくれると信じていますけどね」
~でも、私はいつでも葛藤しています~
あれで良かったのかな・・・。
それからしばらく経って手紙が来ました。
差出人はあなたからでした。
あなたはわたしと考えることは同じだよ だからそれで良い
と、そして「ありがとう」とも書いてある。
その後にあなたが書いていることは・・・(微笑)
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http://npo-nkc.jp/lastletter ラストレターのHP
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皆さまはじめまして
ラストレターのメールマガジンを発行することになったなかおと
申します。
どうぞ宜しくお願いします。
ラストレターとは何か?
上の文を読んで頂いた皆さまならばおわかりですよね。
ラストレターとは「自分の万が一に備えて誰かに遺す手紙」の事です。
古来日本人は死を身近なモノとして、常にその覚悟を背負った上で
人生を送っていました。
それが医薬・医業の発達により平均寿命の躍進と共に
死と言う概念は身近なモノではなく遠いモノとなったのではないでしょうか?
しかし、死はすべての人に必ず訪れるモノであり、しっかりと
備えておくことが、自分の万が一の時の備えにもなりますでしょう。
けどなによりも、遺された人たちの気持ちを慰撫することになる
のです。
それだけではなく、遺された人への指示が入っていれば、
遺された方々が後々の選択などで迷うことも無いでしょう。
メルマガを担当する私自身が両親を相次いで急死で亡くしました。
また、当時一番の親友を事故で亡くした経験もあります。
遺った私には亡くなった人たちのその意志を確認することは
永久にできません。
これは本当に困った・・・。
彼らが遺したいくつかの大切なことに対して、私が決断を
下す必要が多々あったからです。
何年経っても、その決断は正しかったのだろうという疑問と
後悔は私の心の中に残り続けています。
私のような立場、遺された側のためにもすべての生者には
遺す作業は大切なことなんだと考えております。
その一つの方法が皆さまご存じのように遺言であるでしょう。
遺言については皆さまもご存じ何ので多くは語りませんが、
遺言とは死後の相続人すべてに開示される指示であります。
法的根拠もあり、執筆にはそれなりの知識と、そして
公なモノが必要とされます。
ラストレターはそう言った物とは一線を画して、法的根拠を
薄くした上で、遺すであろう一人一人に対して「その人にだけ届けたい」
メッセージを送ることを目的としています。
「あの人にだけ何かを送りたい」
「あの人にはこのことだけ伝えたい」
「お礼だけでは言いたい」
「あっ、あれ・・・友人に処分して貰いたい(^◇^;)」など
現在までにそれら多くの要望を頂き、そのサポートを目指して
ラストレターの企画が始まりました。
今後、当メールマガジンはそのラストレターを皆さまからの投稿や
公開を了承された文の中から掲載をさせて頂き、すすめていきます。
そのラストレターは自分で書いたものを、自分で所持していて
いて良いモノと私は考えます。
机の引き出しや個人金庫の中でも良いですね。
ですが、生前には万が一にも知られたく内容だが、死後には
必ず知っておいて貰わないと駄目だという事もあるでしょう。
また、自分の死を人知れず知らせたい人もいるでしょう。
生前には気恥ずかしくて言えなかった感謝の言葉を伝えたい。
誰にも知られずにあの人にだけ何かを伝えたい。
そう言った要望の為、ラストレターを預かる仕組みも用意されて
います。
私「なかお」は当メールマガジンを通じてそう言った人たちに向けて
1.あなたから誰かへの手紙(投稿文・寄贈文)
2.無料のラストレターセミナーの案内(ラストレター製作の啓発が目的)
3.ラストレターの預かり企画の案内
を、お送りしてきます。
共に死に覚悟をして、その先でそこからの生をあらためて
謳歌したいです。
息の長い企画のメールマガジンを目指します。
どうか皆さまこれから宜しくお願いします。
いつか、皆さまとセミナー会場や懇親会などでお会い出来ますことを
楽しみにしております。
以上、発行責任者のなかおでした。
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ラストレター企画推進委員会発行
NPO法人日本きぎょうコミュニティ協賛
メールマガジン発行担当
オフィス来夢 中尾吉宏
大阪市北区天神西町7-5 2A
企画発案・「ラストレター」商標所持
いしい行政書士事務所
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4ー5-13
セントラルプラザ1階オフィス鶴見110号
ラストレター啓発無料セミナー開催地
つくぱ/埼玉/東京/神奈川/大阪/兵庫/熊本
各地主催者名簿及びラストレターホームページ
http://npo-nkc.jp/lastletter
各地イベント日程
10/25 埼玉(参加者 募集開始)
チラシ
http://npo-nkc.jp/lastletter/lastletter1025p.pdf
申込書
http://npo-nkc.jp/lastletter/lastletters1025m.xls
10/26 東京(発表会 一般参加不可)
経済産業省 起業支援ネットワークNICe東京定例会にて
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☆ 「ラストレター」マガジン 第一話 ☆
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その人は車に乗っています。
キキィーッ(ブレーキ音)・・・ガチャン(衝突音)。
その人は車の中に下半身を挟まれて取り残されました。
気が張っているからでしょう、その人は不思議に痛みを
感じていません。
しかし、挟まれている下半身には車の鉄板が食い込んでおり、
たくさんの出血をしています。
その人は「助けて欲しい」と思っています。
「自分は助かるのだ」と信じたいのですが・・・その希望はやがて
消えていき、次第に「それ以外のことを考えなければいけない事がある」と
思いました。
しかしその人の意識は時と共に遠のいていきます。
・・・救助はいまだに来ていません・・・
・・・救助はもう間に合わないかもしれません・・・
「あぁ・・・もう死ぬのだろう」
その人にとってそれだけがこの先の事実であるのでしょう。
死ぬときには自分の過去が走馬燈のように思い出されるなんて
言われてきましたが、そんなことは無いのかもしれません。
「死にたくない」、その思いは生の希望がある時にのみ
考えることだと判りました。
今はもう「死にたくない」と言う思いよりも、誰かに何かを
「伝えたかったこと」、それだけが頭の中に思い浮かんでいます。
あの人に「ありがとう」
あの子に「ごめんね」
そして誰かに「頼んでおきたかったこと」もある
「ああしておけば良かった」
「あれはこう処置しておけば良かった」
今更ながら後悔してももう遅いとは判っているけど。
大切な人には「ああして欲しい」と考える。
これからの時を「こう生きて欲しい」と望む。
その人の命がここで終っても、その人がいたことは
遺された人たちにとっては過去の一つになるだけなんだから。
「自分のことは思い出の一つにして「新出発をして欲しい」とその人は思うのか。
いや・・・出来ることならば「忘れないで欲しい」。
が、それを言うのはよそう。
「自分の死を乗り越えてくれないと、遺された人は前に進めない」
でも、その人の思いはもう何事も誰にも伝えることは出来ない。
もうすぐ、その人にとってのこの世は終りになるだろう。
世界中で一番伝えたかった人にはもう何事も伝える術がない。
「悔しいなぁ」
「悲しいなぁ」
「困ったな・・・」
その人の意識は遠のいていく・・・「もう、目を閉じても良いのかな」
もう、痛みも何もない・・・そしてその人の意識は無になった。
その人にとって大切な人が病院に来た。
大切な人はその人の回復を祈る。
到底叶わないことだとは理解をしていても、そうせざるを得ない。
その人は眠り続けてる。
けっして目は覚めることもなく、最期の時までそのままであろう。
その人とはもう会話はできない。
そう理解をしてからは、その時になってはじめてその人に聞きた
かったことが山のように湧いてでる。
私といてあなたは「幸せでしたか?」
私はあなたにとって「どんな存在でしたか?」
いつ、「どんな時が楽しかったですか?」
「私は幸せでしたよ」とも伝えたい。
大切な人は、どの時が「楽しかった」、「嬉しかった」と語りかけています。
私の言葉はあたなに聞こえていますか?
「聞こえているならぱ、ほんの少しでも良い、微笑んでみてください」
「意識のないその身体のどこかで合図を出してください」
~私は必ずあなたの合図に気が付きますよ~
どこかで醒めている私の心には一縷の望みさえ叶わないのは判ってるんです。
~あなたはもうすぐ息を引き取るのでしょうね~
その後に遺された私はどうしたらいいのですか?
~あなたは答えないのならば~
今すぐ世界中の誰にだって聞いてみたい
~私はこれからあなたのためにどうしたら良いのですか?~
誰か教えて欲しい、お願いします。
~あなたが教えてくれたら簡単なことなのに~
おねがい、誰でも良いから私の疑問に正しい答えをください。
~もちろんあなた以外からの答えは正しくない~
私のその葛藤の最中、その人は私を置いて亡くなります。
~もう話せない もう感じられない~
霊って存在しますか?今、あなたに付き添ってる私の隣に
あなたはフワフワと存在していますか?
もし霊が存在してあなたがここにいるのならば教えて
欲しい事があります。
「私はどうしたらいいのですか?」
「これからのあなたのために私は何が出来ますか?」
「そうそう、あなたに預けていた私のあれ、どこに置いてるのかな(微笑)」
私には霊は感じません。
あなたも霊は信じていませんでしたね。
棺桶の蓋を閉じるその瞬間が来ました。
私はあなたの顔を二度と見られなくなります。
あなたに逢えるのはこれで最期です。
どうしましょうか?
もう、あなたの話をすることは出来ませんか?
~この先ずっと私は一人ですか~
私たちのこと、これからは私が一人で決めなきゃならないのですね。
その答えが、あなたの望むことなのか、それが私には判りませんけど。
~私が決めていくのですね~
あれから多くのことがありました。
今ならば本当に望みます。
霊があるならば、天国があるのであれば、いつかあなたに
聞きに行きたいです。
たった一言だけでいいんですよ。
~あれはそれでよかったですか?~
きっと「それで良いと言ってくれると信じていますけどね」
~でも、私はいつでも葛藤しています~
あれで良かったのかな・・・。
それからしばらく経って手紙が来ました。
差出人はあなたからでした。
あなたはわたしと考えることは同じだよ だからそれで良い
と、そして「ありがとう」とも書いてある。
その後にあなたが書いていることは・・・(微笑)
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http://npo-nkc.jp/lastletter ラストレターのHP
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皆さまはじめまして
ラストレターのメールマガジンを発行することになったなかおと
申します。
どうぞ宜しくお願いします。
ラストレターとは何か?
上の文を読んで頂いた皆さまならばおわかりですよね。
ラストレターとは「自分の万が一に備えて誰かに遺す手紙」の事です。
古来日本人は死を身近なモノとして、常にその覚悟を背負った上で
人生を送っていました。
それが医薬・医業の発達により平均寿命の躍進と共に
死と言う概念は身近なモノではなく遠いモノとなったのではないでしょうか?
しかし、死はすべての人に必ず訪れるモノであり、しっかりと
備えておくことが、自分の万が一の時の備えにもなりますでしょう。
けどなによりも、遺された人たちの気持ちを慰撫することになる
のです。
それだけではなく、遺された人への指示が入っていれば、
遺された方々が後々の選択などで迷うことも無いでしょう。
メルマガを担当する私自身が両親を相次いで急死で亡くしました。
また、当時一番の親友を事故で亡くした経験もあります。
遺った私には亡くなった人たちのその意志を確認することは
永久にできません。
これは本当に困った・・・。
彼らが遺したいくつかの大切なことに対して、私が決断を
下す必要が多々あったからです。
何年経っても、その決断は正しかったのだろうという疑問と
後悔は私の心の中に残り続けています。
私のような立場、遺された側のためにもすべての生者には
遺す作業は大切なことなんだと考えております。
その一つの方法が皆さまご存じのように遺言であるでしょう。
遺言については皆さまもご存じ何ので多くは語りませんが、
遺言とは死後の相続人すべてに開示される指示であります。
法的根拠もあり、執筆にはそれなりの知識と、そして
公なモノが必要とされます。
ラストレターはそう言った物とは一線を画して、法的根拠を
薄くした上で、遺すであろう一人一人に対して「その人にだけ届けたい」
メッセージを送ることを目的としています。
「あの人にだけ何かを送りたい」
「あの人にはこのことだけ伝えたい」
「お礼だけでは言いたい」
「あっ、あれ・・・友人に処分して貰いたい(^◇^;)」など
現在までにそれら多くの要望を頂き、そのサポートを目指して
ラストレターの企画が始まりました。
今後、当メールマガジンはそのラストレターを皆さまからの投稿や
公開を了承された文の中から掲載をさせて頂き、すすめていきます。
そのラストレターは自分で書いたものを、自分で所持していて
いて良いモノと私は考えます。
机の引き出しや個人金庫の中でも良いですね。
ですが、生前には万が一にも知られたく内容だが、死後には
必ず知っておいて貰わないと駄目だという事もあるでしょう。
また、自分の死を人知れず知らせたい人もいるでしょう。
生前には気恥ずかしくて言えなかった感謝の言葉を伝えたい。
誰にも知られずにあの人にだけ何かを伝えたい。
そう言った要望の為、ラストレターを預かる仕組みも用意されて
います。
私「なかお」は当メールマガジンを通じてそう言った人たちに向けて
1.あなたから誰かへの手紙(投稿文・寄贈文)
2.無料のラストレターセミナーの案内(ラストレター製作の啓発が目的)
3.ラストレターの預かり企画の案内
を、お送りしてきます。
共に死に覚悟をして、その先でそこからの生をあらためて
謳歌したいです。
息の長い企画のメールマガジンを目指します。
どうか皆さまこれから宜しくお願いします。
いつか、皆さまとセミナー会場や懇親会などでお会い出来ますことを
楽しみにしております。
以上、発行責任者のなかおでした。
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ラストレター企画推進委員会発行
NPO法人日本きぎょうコミュニティ協賛
メールマガジン発行担当
オフィス来夢 中尾吉宏
大阪市北区天神西町7-5 2A
企画発案・「ラストレター」商標所持
いしい行政書士事務所
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4ー5-13
セントラルプラザ1階オフィス鶴見110号
ラストレター啓発無料セミナー開催地
つくぱ/埼玉/東京/神奈川/大阪/兵庫/熊本
各地主催者名簿及びラストレターホームページ
http://npo-nkc.jp/lastletter
各地イベント日程
10/25 埼玉(参加者 募集開始)
チラシ
http://npo-nkc.jp/lastletter/lastletter1025p.pdf
申込書
http://npo-nkc.jp/lastletter/lastletters1025m.xls
10/26 東京(発表会 一般参加不可)
経済産業省 起業支援ネットワークNICe東京定例会にて
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