線
品川の話しは後回しにして、
おちさんの 「ポジティブプランニング」
これを数日考えてました。
ホラーエッセイを書きながらも。(←是非忘れて下さい!)
滝に打たれながらも。(笑)
企画とかを考える場合以外に普通の生活レベルでも
このことは使えるんじゃないかと、
思ったんです。
結果からの逆算ってことで、
実際、書き出してみたんですけど、
フィニッシュラインを。
これが 「結果」 に相当する部分だと思うのですけど。
前までは、結構「なあなあ」にやる方が格好いいんじゃないか?
って思ってたんですけど、(それ以外の方法は知らなかったかも)
違うかもなぁなんてね。
ゴールラインを設定する時って、
自分と向き合う作業になるんですけど、
ポジティブって感じにすると、自分の欲求と対峙した場合
あまりドロドロしない気がしました。
パラダイスな感じ。 (これ大好きっす)
欲求不満って言葉があるように
今現在、満たされていない事を考えるっていう行為は、
自分のドロドロした欲求がどんどん露呈して、
ネガティブっぽいスタンスに立ちがちだけど、
とりあえずのゴール地点を決める時、
南国で素っ裸になった感じで考えると、ポジティブで、
自分に対して嘘がなくて、少しスケールの大きい発想が
浮かぶ気がしました。
やっぱ風呂でシャンパン飲む感じなんだろうな。
ゴール地点のイメージに嫉妬や嘘、偽り、虚栄がない状態だと
今の自分と未来の自分を結ぶ線がはっきりして、
その線を等分すれば、
最終的には今これをすれば良いのか!と
迷いが無くなるし、集中できるのかなと。
あんまいらない部分で、どうしようってモヤモヤする事に
エネルギーを使ったりストレスを溜めることより、
建設的な考えだなぁと思ったなぁ。
堀江社長ってすごくシンプルな行動をすると自他共に
言われてるけど、迷いがないのはこれなのかな、
なんて思ったな。エネルギーを使っている部分が
私とは全然違うのだろうな。
藤田社長の言う、背伸びした分、急いで現状を追いつかせれば
急成長ともとれるっていう言葉もそうですが、
背伸びをする前段階で重要なことがワンステップあったのかと
気づいたきがしました。
だから、やっぱ
やってみようかなって思ったな。
ここでいい話だで終わったら、おしまいですよね。
いっちょやってみるか!って感じですね。
ありがたき幸せ。
涙ものです。
まじめじゃね?今日。
女子ブロレスも写真集をバリバリ出したい人も、
ぶっちゃけ別に?って人もいるかもしれないけど、
12月のゴールラインのイメージってあるのかな
それぞれ。
あるとマジで感動のフィナーレですね。
数ヶ月後は
ウチらあの時、頑張ったよねって。(爆笑)
レズっぽく抱きしめあうんだろうな。(完全に私の趣味です)
その後、あいのりに出掛けたいな。
6対1で。
まず成田空港からマホちゃんに長いこと片思いして、
ちょっと違いますって言われて失恋して
次、陽子ちゃんに失神して、リタイヤ寸前でマイマイ看護され帰国と思いきや
他の女の子と遊びな!って裏マイマイ(サングラスバージョン)に往復ビンタ
され、目覚めたらヒトちゃんの膝の上。
ここは天国なのか?と思ってたら変な魔法をかけられて
マリ蔵と中華のお店でラブラブモード。俺のこと好きなんだろって言ったら
ネイルで頬をぐさっと一発。
やっぱ美穂ちゃんと帰国しようか。
あーちかれた。
経験値
ただいま沖縄。
ぽかぽかだねぇ、やっぱ。
しばし休憩です。
品川発~なんていうサブサブなタイトルを付けていますが
今夜この意味を明らかにしま~す。
藤田社長 熱い。
いつもか? (笑)
フィニッシュからの逆算・実行と実現と感謝か。
そして、
経験と環境。
ふつふつと煮え立ってきました。
ピザ
いやー実にくだらない!
くだらない記事を、
3回も書いてしまった。
ってか婚約者募集中どぇす。
Qちゃん勝ったねぇ。
35キロからスパート!
そしてボジョレ解禁。
とっくか。
辰巳いまだ行けず。
すみません。
今週は絶対いく。
あっ今日は髪を切りました。
さっぱりです。
そしてピザを食べたんですけど、
一番ドデカイサイズで、(何サイズっていったかな?)
四分の一づつ違うトッピングにしようとしたら
できません!って言われました。(笑)
すげー拒絶。
はぁ?って。 (笑)
そんなシステムなかったっけ?
絶対あった気がしたんだけど。
色んな味をさぁ
楽しみたいじゃない。
純粋なんです。
くっそー。
しかし久々に食べたピザピザはウマウマでした♪
えー、明日までに乾いて欲しい洗濯物が、まだズブ濡れです。
大ピーンチ!!
おやすま。
マイマイ、ピザ食べようぜ!!
妻
またまた前回のつづき。
トンネル内で出会った、シャカシャカウエアさんは
じょじょに私の方へ近寄ってきました。
0.5秒ほど無言の状態・・・。
頬の横に長い白髪が密着している初老の方でした。
女性です。
何故か目をみません。
白髪の女性は私の肩を見ながら話しかけてきました。
正直、何を言っているか聞き取れませんでした。
ブツブツ・・・と。
すまないが、不気味だったので
私は白髪女性をかわすように歩き出しました。
振り返ることはしませんでした。
トンネルを抜ける一歩手前で奇声が
トンネル内に響きわたりました。
「ぎゃー、にぁー、あぁー」
おばあちゃん、大丈夫か?
辛いことでもあったのか。
発散する場所がなかったのか。
まあよい、気持ち悪いが
忘れよう。
トンネルを抜けて用事をすませた。
帰り道、再び先程の一軒家の前を通ると
黒い物体は無くなっていた。
ふと見上げると、その家の一室の電気がついていました。
ぞっした。
窓からこちらを凝視する女性の顔がありました。
にこっと笑うと、その女性は電気を消した。
私は家に戻ると妻の出産が近いことを聞かされた。(笑)
そして無事、その日に生まれた。
女の子だ。
ハッピーエンド !!
完
しりつぼみ。
妻ってなんだよ!!
逆算ならず。
