サッカーノート「シュートかドリブルか」
昨日の続きで、キーパーと一対一の場面において、どういう判断をするか考えてみたいと思います。(^_^)
おそらく、キーパーの位置を確認したらすぐにシュートを打つというパターンが圧倒的に多いのではないかと思います。(*^^)v
その次に多いのが、キーパーを抜き去ってからシュートを打つというパターンではないでしょうか。(^^ゞ
基本的には、キーパーが飛び出してこなければ、無駄なドリブルはしないことです。(>_<)
ですから、キーパーが動かなければ、あとはインサイドキックで確実に枠に入れることが大切です。(^^)v
そして、キーパーが飛び出してきたときには、フェイントをかけて抜き去るのがいいのですが、ここで気をつけなければいけないのが、ドリブルが長くなってしまうことです。(*_*)
また、キーパーが飛び出してきたときにドリブルをする余裕がない場合は、ループシュートを打つということも考えられます。(^-^)
どちらにしても、キーパーの動きと距離を確認して、すぐにシュートを打つことを優先させつつ、状況が難しければドリブルを使うということが大切ではないかと思います。(*^_^*)
サッカーノート「キーパーと一対一」
試合中、フリーの状態でキーパーと一対一になることが時々あります。(^^ゞ
それは、一試合に一、二回あるかどうかです。(>_<)
ですから、そのチャンスを確実に決めたいものです。(^_^)
しかしながら、いざ一対一の状況になると、ディフェンダーがいながらシュートするよりもプレッシャーがかかります。(*_*)
それは、突然に訪れる大チャンスで、しかもゴールを決めて当たり前という状況だからです。(+_+)
ここで大切なことは、キーパーの動きをよく見てからシュートを打つことです。(*^^)v
キーパーの動きさえわかっていれば、こちらのほうが確実に有利になります。(^^)v
キーパーをよく見れば、すぐにシュートか、それとも、フェイントをかけてからシュートか、または、キーパーを抜いてからシュートか、ということが判断できるようになります。(^^ゞ
ですから、一対一の状況では、焦ってキーパーを見ないですぐにシュートするのではなく、一度キーパーの動きをよく確認してからシュートすることです。(^_^)
そうすれば、数少ないチャンスを確実に決めることができると思います。(*^_^*)
アメリカ大統領選挙
昨日、アメリカ大統領選挙にて、民主党のオバマ氏が次期アメリカ大統領に当選しました。(^_^)
この選挙で印象に残ったのは、やはり、オバマ氏の“言葉”だったと思います。(^^ゞ
リーダーが発する言葉は、ここまで影響力があるのだと痛感しました。(>_<)
そして、政治の世界だけに限らず、サッカーにおいても、リーダーが語る言葉はとても重みがあるものだと思います。(*^^)v
監督やコーチの言葉はもちろんですが、チームの中核を担っている選手たちの言葉も、かなりの影響力があるのではないかと思います。(^-^)
ですからリーダーは、自分が発する言葉がどれだけチームに影響するかということを考えながら話すことがとても大事だと思います。(>_<)
オバマ氏のように、リーダーの一言によって、チームを盛り上げることも可能ではないかと思います。(*^_^*)