サッカーノート「距離間」
昨日に続き、一対一の場面で、キーパーがわざとシュートコースをあけるという技について考えてみたいと思います。(^O^)
やはり、フォワードからしてみると、一対一の場面において、飛び出してきたキーパーがわざとコースをあけているとは全く考えないと思います。(^_^)
それは、フォワード出身の私が昔そうだったからです。(^^ゞ
おそらく、わざとコースをあければ、かなりの確率でそのコースにシュートを打ってくるはずです。(*^^)v
これは、たまに練習や遊びなどで私がキーパーをやるときに使っていた技です。(^^)v
この技を使うには、ゴールとの距離間を常に意識して動かなければいけません。(^-^)
常に意識していれば、たとえわざとコースをあけながら飛び出したとしても、どこのコースがどれだけあいているかわかるので、シュートにうまく反応できるのではないかと思います。(*^_^*)