アンド・トゥデイという会社で、お台場のイベント現場で勤務した。「吉村」という40代の未婚女性ADがクズだった。
難易度の高いマイクパフォーマンス業務を私メインで行いたいと言い出した。先方から評価が高かったから。それを拒否したら、私が勤務拒否したと派遣元とクライアントに報告した。

すべての業務を、他のスタッフと同じ時間、劣らない誘引力で担当している。
少なくとも吉村の数倍は、コンテンツへ誘引した実績がある。大声で誘引してるだけで、全くコンテンツに誘引できてない。大声が免罪符になっている。ノルマから逃げてる。


・コンテンツへの誘引完了
(未完了を大声で誤魔化す)


・簡単な英語対応
(派遣の背中に隠れる卑怯者。自分の代わりに無料で英語対応をしてくれている人の勤務態度を咎めるのは、キチガイだ。努力してこなかったら、自分より優秀な人の勤務態度に因縁をつける人間に育つんだなあ。)


・誘引力のあるマイクパフォーマンス
(大声で誤魔化して、コンテンツ参加者が楽しめず笑顔なく帰っていく。その雰囲気に誘引力はない。雰囲気を醸成するのが仕事なのを理解してない。パフォーマンスがFランレベル。) 


■嘘をでっち上げるクズだ。
・「マイクをつけるのを拒否する」
マイク本体と私の口を5回ほど、ほとんど距離がない状態に近付けられた。普通、そこまでしない。コンテンツ参加者にも待機列にいる方々にも声は届いている。他のスタッフも使うので衛生的に問題だし、普通にパワハラだ。見栄えも悪い。清潔感がない。
それをマイク着用の拒否と認識するのは、世間の感覚から逸脱している。
大声を出してるだけで全然誘引できてない吉村がやることじゃないです。


・「『誘導の仕事しかしたくない』と言っている」
すべての業務を他の職員と同様に担当しているし、吉村や他の職員が対応できない英語対応もしている。吉村こそ、英語対応を拒否してるだろ。英語対応したところ、一回も見てないぞ。誘引成功回数の少なさを誤魔化すために大声を出しているところしか見てない。

■吉村が対応できないといけないのに、対応できてない業務
・コンテンツへの誘誘引
(私は吉村の3倍以上、コンテンツへ誘引した)

・英語対応
(自分は英語対応できなくても問題ないと思っている。自分の代わりに英語対応してくれている人には、勤務態度に因縁をつける。そうやって生きてきたクズ。そりゃ、売れ残るわな。売れ残るべくして売れ残った。


・マイクパフォーマンスによる誘引
(コンテンツ参加者が笑顔になれなければ、誘引効果は出ない。通行人は、参加者の様子を見て判断するから。それを大声で誤魔化すなんて論外。誘引人数で評価すべきで、声の音量とか明るさとかで評価するのはノルマから逃げる行為だ。)

頭いかれてる。