今日はKDXに乗るつもりだったのですが、朝になってから昨日の疲れがドッと出てきたため中止(^^;

で、セローの洗車をしていたところ、再びチェーンカバーがタイヤに干渉しているのに気付きました。

しかも、以前よりさらに深く食い込んでいます。
あまりのことに写真撮るの忘れました。


チェーンカバーを外してみると

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裏側

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溝が深くなって穴が開いてしまいました(T_T)


何でだろうとあれこれと眺めていたら

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スイングアームに溶接されている前側(画像では左側、修正済みです)のステーが内側に曲がっていました。

最初に発見した時は曲がりが小さく、見落としてしまったようです。
昨日の林道かなぁ…。
転倒はしてませんが、何かが当たって曲りが大きくなり見つけることができました。

チェーンカバーのボルトの頭が潰れてます(>_<)

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オープンエンドのスパナでようやく外せました。
何が当たったんだ?


ステーをプライヤで掴み、真っ直ぐに戻してチェーンカバーを取り付けると

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ちょっと見えづらいけど、しっかりクリアランスが保たれています。


何かが喉につかえていたような気がしていましたが、これでスッキリ!
気持ちよく乗れます(^o^)


1つ解決したところで新な疑問。

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この工具箱が左サイドに付いているのですが、見ての通り削れて穴が開いてます。
外側ではなく内側だから転倒が原因ではありませんよね?

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どんなにリアサスが縮んでもタイヤは接触する場所ではない…。


何故でしょう???