田舎に来て、劇的に変わったのはご飯の作りかた。
つまり、献立の考え方です。

都会暮らしでは、食材は買うのが当たり前。
なので、冷蔵庫にあるものとないものを確認して、献立を考えてから、ないものを買いに行く、という生活でした。

ですが、田舎暮らしでは、家庭菜園を存分にできるので、まず畑に行き、できているものを確認してから献立を考えます。

そう、順番が逆になったんですよね〜

都会にいるころは、ダンナに、あの野菜取って来てよーなんて言って食料調達するのが夢よね〜なんて言ったりしていたけど、気づいたらまた夢が一個叶っていました。

しんどいしんどい言いながらも、結構夢を叶えていて、案外幸せな人生なのかもしれません^ ^