本日は、イオンモール大日にて「ワンピース エピソードオブチョッパー」と「ライラの冒険 黄金の羅針盤」を観てきた!
(以下ネタバレ!)
まずワンピースを。
まあ、とりあえず、なにより、良かった!!!!!!!!
ええ、後半はなきっぱなしだったよ。
結局ハンカチを手放せないほど泣きはらしたわよ。
「ヒルルクの桜」は原作でも号泣した話だから、まあ泣くだろうとは思ってだけど。
「俺はお前を撃たねえ!!」
のとこでまず第1波。
うおっ、と思いながらちょっとじわりなりつつ。
あとは、チョッパーがはじめて人に優しくされて、パンにかじりついて静かに泣くところや、
ヒルルクがチョッパーをおいだすところ、
チョッパーがヒルルクのためにキノコを採って帰ってきたところ、
くれはがチョッパーを泣きながら蹴り飛ばすところ。
そして、くれはがヒルルクの「思い」のこもった「桜」を、チョッパーの門出に咲かせるところ。
これが泣かずにいられるか。
号泣に号泣しまくって、鼻はずるずるになるわ、目は泣き腫らすわ。
そんでもって、原作でもかっこえぇ~と思ったルフィの、海賊旗を掲げるシーン。
ワポルの大砲の直撃を受けても、まったくひるまず旗を掲げて、
「ドクロのマークは、『信念』の象徴なんだぞ!!」
(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)ォォォオオ!
鳥肌。
となりにいた主人もあきれるほど号泣した上、珍しくパンフレットを買う気になった。
でも、主人がおこづかいで買ってくれた…(*^^*)
ありがとう。
入場者プレゼントのステッカー♪
そしてパンフレット。
で、軽食を取り、次はライラの冒険。
こっちは、ロードオブザリングの制作スタッフが関わってるとかで期待していたのだけど…ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
期待したほどではなかったかも(;^ω^)
なんかストーリー展開が速すぎるのと、世界観が少し難しいのとで忙しかった
まあ、どうせ観るなら映画館のほうがいいとは思ったけど。映像が綺麗だからね~迫力あるし、ファンタジーだし。
なんか、いろんな話が交錯してて、それぞれの話の前後関係の記憶が怪しい。
あの人はいつさらわれたんだっけ?とか、この人と出会うのはこの人の後だっけ?とか、そういうのが主人ともども怪しくって…(しかも主人は途中寝たらしい)。
まあ、期待しすぎず観るとちょうどいいかな~って感じ(^^;
で、帰りにファミレスで晩御飯の時、ワンピースのパンフを見てあーだこーだと話してた。
しかし本当に尾田栄一郎という人はスゴイと思う。
作品って自分の人生観や考え方、人間性みたいなものがすごく反映されるものだけど(登場人物はみな自分の中にある性格が反映されたものだっていうしね)、
どんなどん底な状況にあっても、必ず希望を見出して、そして必ず前向きな方向に進んでいくストーリーを維持し続けているところが。
ちなみに前作のアラバスタの話観てないので(なんでやろう…orz)、これは借りて観ようかと。
で、良かったら買いかな。
エピソードオブチョッパーは、当然「買い」だけどね!!
まあ、とりあえず、なにより、良かった!!!!!!!!
ええ、後半はなきっぱなしだったよ。
結局ハンカチを手放せないほど泣きはらしたわよ。
「ヒルルクの桜」は原作でも号泣した話だから、まあ泣くだろうとは思ってだけど。
「俺はお前を撃たねえ!!」
のとこでまず第1波。
うおっ、と思いながらちょっとじわりなりつつ。
あとは、チョッパーがはじめて人に優しくされて、パンにかじりついて静かに泣くところや、
ヒルルクがチョッパーをおいだすところ、
チョッパーがヒルルクのためにキノコを採って帰ってきたところ、
くれはがチョッパーを泣きながら蹴り飛ばすところ。
そして、くれはがヒルルクの「思い」のこもった「桜」を、チョッパーの門出に咲かせるところ。
これが泣かずにいられるか。
号泣に号泣しまくって、鼻はずるずるになるわ、目は泣き腫らすわ。
そんでもって、原作でもかっこえぇ~と思ったルフィの、海賊旗を掲げるシーン。
ワポルの大砲の直撃を受けても、まったくひるまず旗を掲げて、
「ドクロのマークは、『信念』の象徴なんだぞ!!」
(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)ォォォオオ!
鳥肌。
となりにいた主人もあきれるほど号泣した上、珍しくパンフレットを買う気になった。
でも、主人がおこづかいで買ってくれた…(*^^*)
ありがとう。
入場者プレゼントのステッカー♪
そしてパンフレット。
で、軽食を取り、次はライラの冒険。
こっちは、ロードオブザリングの制作スタッフが関わってるとかで期待していたのだけど…ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
期待したほどではなかったかも(;^ω^)
なんかストーリー展開が速すぎるのと、世界観が少し難しいのとで忙しかった
まあ、どうせ観るなら映画館のほうがいいとは思ったけど。映像が綺麗だからね~迫力あるし、ファンタジーだし。
なんか、いろんな話が交錯してて、それぞれの話の前後関係の記憶が怪しい。
あの人はいつさらわれたんだっけ?とか、この人と出会うのはこの人の後だっけ?とか、そういうのが主人ともども怪しくって…(しかも主人は途中寝たらしい)。
まあ、期待しすぎず観るとちょうどいいかな~って感じ(^^;
で、帰りにファミレスで晩御飯の時、ワンピースのパンフを見てあーだこーだと話してた。
しかし本当に尾田栄一郎という人はスゴイと思う。
作品って自分の人生観や考え方、人間性みたいなものがすごく反映されるものだけど(登場人物はみな自分の中にある性格が反映されたものだっていうしね)、
どんなどん底な状況にあっても、必ず希望を見出して、そして必ず前向きな方向に進んでいくストーリーを維持し続けているところが。
ちなみに前作のアラバスタの話観てないので(なんでやろう…orz)、これは借りて観ようかと。
で、良かったら買いかな。
エピソードオブチョッパーは、当然「買い」だけどね!!