つーわけで行ってきました、赤倉へスノーボード!!
今回のフィールドは「赤倉観光リゾートスキー場 」。
やっぱ、長野より遠い~(>_<)
夜8時に出て、到着は朝4時ごろ(だと思う(^^;)。
現地周辺は雪の壁だらけで、駐車場がどこか分からずしばしさまよう…。
看板を一瞬見たような気がする、という私の意見はほとんど聞き入れてもらえず…なのに結局それが正解だった。
アホ~~~~~~!(.`ε.´●)
で、だだっぴろいスペースに数台しかとまってない状態のところに「ほんまにここか??」とかいいながら駐車。
仮眠を取る。
翌日はみんなだいたい7時半ごろ起床し、朝ごはんをもぐもぐ、着替えして準備OK!
よしっ。
じゃあ、いくかぁ~~~~!!(`・ω・´)ノ オーッ!!
ここには1基ゴンドラがあり、ひとまずそれで上まで上がる。
さらに、4人乗りリフトにて上へ。
感動したのは、リフトに「フード」がついていること!
これだったら、ふぶいていても寒くない。
やるね(≧∇≦)b
で、一番上のゲレンデまで到着。
リフトもこけずにおりられた♪
いざしゅっぱーつ♪
私は相変わらず木の葉でしかおりられない(^^;
でも、スピードにはだいぶ慣れてきたぞ…。
っていうわけで、とりあえずこの日は木の葉、木の葉、木の葉。
木の葉なら普通に滑っている人についていけるくらいにはなったぞ!
なんか、物足りないけど…。
そして途中でダウンしているマスクマンに雪をぶつける。
そして、埋める。
ランチには定番のカレーライス(大好物)を食べる。
ゲレンデで食べるカレーは、チープなのにすごくおいしい。
午後からもがんばって木の葉で…と思っていたのだけれど、
なんちゃってチックにS字の真似事ができてしまった。
主人に何度口で説明されてもできなくて、いい加減逆ギレしだしたころ。
手の指を使って体重移動の仕方を説明してもらったら、なんとなく理解できて、そのとおりやってみたところ。
…アレ。
できちゃったね。今。
なんて思いながら、何度もチャレンジしてみる。
できる。
つま先側にエッジ立てることができる!
メッタンコ━━.+゚ヽ(*`゚∀゚´)ノ.+゚━━ゥレシィ!!!
うれしくなってバンバン練習してみる。
時々逆エッジにかかって吹っ飛ぶ。
そのたび、頭打ったりおしり打ったり、痛い思いもいっぱい。
でもとにかく、できるようになりたい!
そんな思いでやってた。
木の葉ですべるより、より楽しい!!
夢中になって滑っていたら、あっという間に時間がきちゃった。
各自車に集合して、ちゃちゃっと着替えたら宿へ出発。
本日はS字もどきを習得ってことで(^^ゞ
明日はもっと、完璧なものにするぞ!という意気込みを持つ私。
今回の宿はペンション。
私が手配した(*^^*ゞ
まあ、宿はこんなもんかという感じ。
ちょっと古いけど、女将さんは感じのよい人だったし、アットホームでいい感じ。
ご飯は普通の定食屋レベルではあったものの、量は満足。
トイレもお風呂も数があって待ったりしなかったし、おおむねよかったかと。
義弟には「部屋が禁煙だったからもひとつ」って言われたけど。
お前が言うな~(*`^´)
大体お前が幹事だろっ。それを私が肩代わりして宿探したんだからなっ。
宴会もいつもどおり行われる。
今回は少人数なので、ペンションの小さい部屋でも大丈夫だった。
魔法使いさんはベロンベロンになり、小動物のような目で見つめてくる上、
昨年に続き今回も参加してくれた私のお友達・あゆうちゃんにおそいかかる。
小動物なんだか猛獣なんだか…(;^ω^)
うちの主人もベロンベロン。
義弟もベロンベロン。
まるで病院で点滴を受ける入院患者のように眠る義弟↓
22時過ぎには解散。
消灯は22:30だったので、かろうじて間に合う。
部屋に戻って、少しあゆうちゃんとしゃべって、さぁて寝るかと目を閉じる。
…。
…。
…。
うるさい…。
ペンションはいかんせん、壁が薄い。
隣の部屋の若者たちが、どんちゃん騒ぎでうるさい。
神経質な私、ぜんぜん寝付けない。
薬飲んだのにぃ!
何度か壁をごんごんたたいて、やっと気づいてもらえたらしく少し静かになったと思ったら…10分くらいで復活。
23時過ぎるまで我慢していたけれど、どうにも終わる気配がなかったので直談判しに行った。
できるだけ穏便に。
とりあえず声は抑え気味になったものの…また10分くらいしたらハッスルしてきた。
またしばらく我慢していたけれど、限界超えたのでまた壁をたたいた。
したら、やっと解散ってことになったみたいで…ようやく私も寝付くことができた。
みなさん、ペンションや民宿は特に声がよく聞こえるので、ほかの宿泊客のことも考えましょうね(ーー;)
今回のフィールドは「赤倉観光リゾートスキー場 」。
やっぱ、長野より遠い~(>_<)
夜8時に出て、到着は朝4時ごろ(だと思う(^^;)。
現地周辺は雪の壁だらけで、駐車場がどこか分からずしばしさまよう…。
看板を一瞬見たような気がする、という私の意見はほとんど聞き入れてもらえず…なのに結局それが正解だった。
アホ~~~~~~!(.`ε.´●)
で、だだっぴろいスペースに数台しかとまってない状態のところに「ほんまにここか??」とかいいながら駐車。
仮眠を取る。
翌日はみんなだいたい7時半ごろ起床し、朝ごはんをもぐもぐ、着替えして準備OK!
よしっ。
じゃあ、いくかぁ~~~~!!(`・ω・´)ノ オーッ!!
ここには1基ゴンドラがあり、ひとまずそれで上まで上がる。
さらに、4人乗りリフトにて上へ。
感動したのは、リフトに「フード」がついていること!
これだったら、ふぶいていても寒くない。
やるね(≧∇≦)b
で、一番上のゲレンデまで到着。
リフトもこけずにおりられた♪
いざしゅっぱーつ♪
私は相変わらず木の葉でしかおりられない(^^;
でも、スピードにはだいぶ慣れてきたぞ…。
っていうわけで、とりあえずこの日は木の葉、木の葉、木の葉。
木の葉なら普通に滑っている人についていけるくらいにはなったぞ!
なんか、物足りないけど…。
そして途中でダウンしているマスクマンに雪をぶつける。
そして、埋める。
ランチには定番のカレーライス(大好物)を食べる。
ゲレンデで食べるカレーは、チープなのにすごくおいしい。
午後からもがんばって木の葉で…と思っていたのだけれど、
なんちゃってチックにS字の真似事ができてしまった。
主人に何度口で説明されてもできなくて、いい加減逆ギレしだしたころ。
手の指を使って体重移動の仕方を説明してもらったら、なんとなく理解できて、そのとおりやってみたところ。
…アレ。
できちゃったね。今。
なんて思いながら、何度もチャレンジしてみる。
できる。
つま先側にエッジ立てることができる!
メッタンコ━━.+゚ヽ(*`゚∀゚´)ノ.+゚━━ゥレシィ!!!
うれしくなってバンバン練習してみる。
時々逆エッジにかかって吹っ飛ぶ。
そのたび、頭打ったりおしり打ったり、痛い思いもいっぱい。
でもとにかく、できるようになりたい!
そんな思いでやってた。
木の葉ですべるより、より楽しい!!
夢中になって滑っていたら、あっという間に時間がきちゃった。
各自車に集合して、ちゃちゃっと着替えたら宿へ出発。
本日はS字もどきを習得ってことで(^^ゞ
明日はもっと、完璧なものにするぞ!という意気込みを持つ私。
今回の宿はペンション。
私が手配した(*^^*ゞ
まあ、宿はこんなもんかという感じ。
ちょっと古いけど、女将さんは感じのよい人だったし、アットホームでいい感じ。
ご飯は普通の定食屋レベルではあったものの、量は満足。
トイレもお風呂も数があって待ったりしなかったし、おおむねよかったかと。
義弟には「部屋が禁煙だったからもひとつ」って言われたけど。
お前が言うな~(*`^´)
大体お前が幹事だろっ。それを私が肩代わりして宿探したんだからなっ。
宴会もいつもどおり行われる。
今回は少人数なので、ペンションの小さい部屋でも大丈夫だった。
魔法使いさんはベロンベロンになり、小動物のような目で見つめてくる上、
昨年に続き今回も参加してくれた私のお友達・あゆうちゃんにおそいかかる。
小動物なんだか猛獣なんだか…(;^ω^)
うちの主人もベロンベロン。
義弟もベロンベロン。
まるで病院で点滴を受ける入院患者のように眠る義弟↓
22時過ぎには解散。
消灯は22:30だったので、かろうじて間に合う。
部屋に戻って、少しあゆうちゃんとしゃべって、さぁて寝るかと目を閉じる。
…。
…。
…。
うるさい…。
ペンションはいかんせん、壁が薄い。
隣の部屋の若者たちが、どんちゃん騒ぎでうるさい。
神経質な私、ぜんぜん寝付けない。
薬飲んだのにぃ!
何度か壁をごんごんたたいて、やっと気づいてもらえたらしく少し静かになったと思ったら…10分くらいで復活。
23時過ぎるまで我慢していたけれど、どうにも終わる気配がなかったので直談判しに行った。
できるだけ穏便に。
とりあえず声は抑え気味になったものの…また10分くらいしたらハッスルしてきた。
またしばらく我慢していたけれど、限界超えたのでまた壁をたたいた。
したら、やっと解散ってことになったみたいで…ようやく私も寝付くことができた。
みなさん、ペンションや民宿は特に声がよく聞こえるので、ほかの宿泊客のことも考えましょうね(ーー;)