今日は、葬儀に参列。
仕事を休んで、11時ごろには主人の実家へ。
喪服に着替えて、会場近くの公共会館に行く。
故人の町会婦人部の方々が親族のために炊き出しをしてくださったのだ。
それでお昼を済ませる。
13時から告別式開始。
初七日もやってしまったので、すべて終了したのは17時半ごろ。
それからまた、炊き出ししてくださったご飯をいただく。
こういうのはやっぱり、故人の人柄のおかげなんだろうなぁ。
それにしても、式の間中「この場」にいるのが、なんだか申し訳ない気がして仕方がなかった。
私は親族の中でも新参者で、故人とはほとんど面識がなく、
みんなが悲しむのを見る中、もらいなくことはできても、
それは同情でしかなく、本当にその悲しみを理解することはできない。
だからこそ泣きたくても泣けはしないし、どうすればいいのかも、わからず…。
浮いてた気がする。
ちなみに昨日に引き続き、今日も極寒だった。
また出入り口の近くに座らねばならず、足首から下の感覚がなくなってしびれるほど冷え切ってしまった。
どうしてもゆっくりお風呂に入りたくなり、主人とスーパー銭湯へ。
広い露天でゆっくりと浸かり、風呂上りにはコーヒー牛乳を一気飲み。
マッサージ機で全身マッサージし、うっとりして帰宅。
明日、あさっても予定が詰まっているので、忙しい。
今日は早く寝よう。
仕事を休んで、11時ごろには主人の実家へ。
喪服に着替えて、会場近くの公共会館に行く。
故人の町会婦人部の方々が親族のために炊き出しをしてくださったのだ。
それでお昼を済ませる。
13時から告別式開始。
初七日もやってしまったので、すべて終了したのは17時半ごろ。
それからまた、炊き出ししてくださったご飯をいただく。
こういうのはやっぱり、故人の人柄のおかげなんだろうなぁ。
それにしても、式の間中「この場」にいるのが、なんだか申し訳ない気がして仕方がなかった。
私は親族の中でも新参者で、故人とはほとんど面識がなく、
みんなが悲しむのを見る中、もらいなくことはできても、
それは同情でしかなく、本当にその悲しみを理解することはできない。
だからこそ泣きたくても泣けはしないし、どうすればいいのかも、わからず…。
浮いてた気がする。
ちなみに昨日に引き続き、今日も極寒だった。
また出入り口の近くに座らねばならず、足首から下の感覚がなくなってしびれるほど冷え切ってしまった。
どうしてもゆっくりお風呂に入りたくなり、主人とスーパー銭湯へ。
広い露天でゆっくりと浸かり、風呂上りにはコーヒー牛乳を一気飲み。
マッサージ機で全身マッサージし、うっとりして帰宅。
明日、あさっても予定が詰まっているので、忙しい。
今日は早く寝よう。