私がSLマニアであるということを知っている人は、このブログを読んでる人の中でどのくらいいるんだろう?
そんな私がふと目にした広告。
それはそれは恐ろしく、強力に、魅力的だった。
「『デアゴスティーニ週刊 蒸気機関車C62を作る』鉄道模型パーツ付きマガジン 」である。
これはスゴイ!スゴイぞ!!
なんたって、あのアコガレの「C62」の1/24スケールの鉄道模型 (真鍮)がついている!!
さすが、デアゴスティーニ…。
この模型、黒く色を塗ればより往年の姿を再現できるという。
さらにすごいのはこれだけではない。
前照灯はつくわ、動輪は動くわ、焚口から炎(正確には赤い光)が出るわ…やばい、垂涎モノだ。
C62は、それまでのSLを圧倒するパワーを持ち、特急客車を牽引していたSLのエースっ。
フォルムも他のSLと比べて重厚感のあるどっしりとした感じ。
その堂々とした姿が、すっかりと私を魅了している。
ちなみに実際の動くC62は、京都の梅小路公園にある「梅小路蒸気機関車館」で見ることができる。
模型だけでなく、マガジンにもC62の名シーンがいっぱい詰まっているそうな。
ああ、だめだな。欲しい。
これ、絶対買ってしまうわ、私(^^;
そんな私がふと目にした広告。
それはそれは恐ろしく、強力に、魅力的だった。
「『デアゴスティーニ週刊 蒸気機関車C62を作る』鉄道模型パーツ付きマガジン 」である。
これはスゴイ!スゴイぞ!!
なんたって、あのアコガレの「C62」の1/24スケールの鉄道模型 (真鍮)がついている!!
さすが、デアゴスティーニ…。
この模型、黒く色を塗ればより往年の姿を再現できるという。
さらにすごいのはこれだけではない。
前照灯はつくわ、動輪は動くわ、焚口から炎(正確には赤い光)が出るわ…やばい、垂涎モノだ。
C62は、それまでのSLを圧倒するパワーを持ち、特急客車を牽引していたSLのエースっ。
フォルムも他のSLと比べて重厚感のあるどっしりとした感じ。
その堂々とした姿が、すっかりと私を魅了している。
ちなみに実際の動くC62は、京都の梅小路公園にある「梅小路蒸気機関車館」で見ることができる。
模型だけでなく、マガジンにもC62の名シーンがいっぱい詰まっているそうな。
ああ、だめだな。欲しい。
これ、絶対買ってしまうわ、私(^^;