電車で移動中。
赤ちゃん連れの女性2人組。
どうやら仕事は保育士らしい
大きな声で話しているので、
聞きたくなくても丸聞こえ
「小学校に入る前の子が3人もいる
○○さんとは一緒にやりたくないよね〜。」
「大変そうじゃん〜。」
(3人も幼い子がいると、自分に
しわ寄せがきそう?と思うみたい。
なので、同じクラスの担任には
なりたくないらしい。)
「○○は園長やめさせられたらしいよ〜」
「同じ保育園にずっと一緒とか
無理だよね〜。」
(同僚が保育士同士で結婚したらしい)
他にも、同僚のグチがちらほら。
話し方も、なんだかガラが悪い
(話の内容からそう見えただけ??)
まぁね、いいんですよ
グチも文句も、
人間ですから、、、
でもね、
電車の中でおっきな声で、、、。
久しぶりに胸くそ悪いというか
(あ、すみません
)
)ただのお母さんのグチだったら、
何とも思わなかったんだろうな〜。
きっと。
でも、
保育士という所に反応した自分

私は今でもどこかで、
保育士には
こうあってほしい

という気持ちが強いのかもしれないな〜。
と、気づきました
まだまだあるなー、理想の○○。
まぁずっと、
その脳みそで生きてきたんだから、
仕方ないよね〜。
クセだからな、癖

自分を大事にして生きることが、
全ての幸せの根源なんだということを、
1人でも多くの人に知って欲しいな
と、純粋に感じた気づきでした
ありがとうございました
Noriko