「不登校親子応援ガイドマップ」なる冊子をボランティアで作ってしまうってスゴイ!
たくさんの人に配りたいけど、全ては助成金とボランティア
の方々の努力で作られている。
の方々の努力で作られている。
なので、当然部数に限度がある。
どこにこの冊子をおけば、より効果的に必要な人に必要な情報が
届くようになるのか・・・。...
届くようになるのか・・・。...
学校や行政と一緒に作っていければいいのに・・・
って思う。
って思う。
そうすれば、もっとたくさんの部数を作ることができるじゃない。
私たち親は親の立場で、学校は学校の立場で、行政は行政の立場で
出来ることをできる範囲で、協力しなければならないことは、しっかり
協力しながら、子どもたちを見守っていけるよう社会になってほしい。
出来ることをできる範囲で、協力しなければならないことは、しっかり
協力しながら、子どもたちを見守っていけるよう社会になってほしい。
ちなみに、家庭内傾聴 「МTねっとわーく」も紹介してくれています。
ありがとうね。
ありがとうね。
編集、発行してくれた不登校親子応援ねっとのみなさん、おつかれさま。
きっと、きっと、たくさんの人に応援ねっとのみなさんの思いが伝わると
思います。
思います。
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