ツアー終わっちゃったね。何だか虚脱感を覚える。・・・て言うか余韻が消えない。
私は3回しか参加できなかったけれど、毎回が新鮮だった。
毎回が同じように見えるんだけれど、確実に進化・・深化している。
2時間余の時間が瞬間のように思えた。それでも次があると思える間はそれでも良かった。
ファイナルも終わった今としては瞬間の積み重ねみたいに思える。
「「今」という現実を大切にしていく」という大切さを感じる。
まだ、ツアーのステージの余韻が消えていません。心に残るステージでした。
職場の人からも表情がいつもと違う・・・・心なしか柔らかいらしい・・なんて言われました。
ツアーが終了した今はCDで聴くんだけれど、会場の温かくもしっかりしている空気、盛り上がりが思い出される。DVDになるとのことだけれど映像を持ってしてもあの空気、余韻が表現できるかな。
クリスマス・リストの参加申し込んであるんだけれど・・・まず、抽選を通過できるかな。
生のA-yaの歌声何回聴いても素晴らしいです。抽選を通ったらクリスマス・リストも是非、是非参加したい。
昨日、ファイナル公演のチケットが届いた。公演まで後一週間なんですよね。
「from the New World」ツアーのスケジュールが確定して予約をしたのが2月か3月頃だったと思います。
その頃は先の長いことだからその分楽しみも長いよね・・・なんて考えていたなのですが・・・・現実始まってみると時間が経つのが早いことに驚いています。時間っていうの平等にあるものになのでどのように生かすかはその人次第なんですが、・・・・それが生き方なんですですよね。まさに「今を生きる」の積み重ねなんですよね。A-yaの公演も回数を重ねるだけ進化・・深化しているからファイナルが楽しみになる。
from the New Worldも始まったと思い参加したのがつい最近のように思えます。
A-yaのステージ・・・心が穏やかになるんだよね。松本公演の翌日、職場の人から表情が穏やかなので心の変化がばればれだったのはこれまたびっくりだった。自分では平静を装っていたつもりだったんだけどな。それだけ奥が深いいいステージっていうことなんです。時間にして2時間余のことなのに。長い時間の流れからすればほんの瞬間なのにね。こんな凄い瞬間を積み重ねているA-ya・・・凄い。
ファイナル楽しみです。(=⌒▽⌒=)
「from the New World」ツアーのスケジュールが確定して予約をしたのが2月か3月頃だったと思います。
その頃は先の長いことだからその分楽しみも長いよね・・・なんて考えていたなのですが・・・・現実始まってみると時間が経つのが早いことに驚いています。時間っていうの平等にあるものになのでどのように生かすかはその人次第なんですが、・・・・それが生き方なんですですよね。まさに「今を生きる」の積み重ねなんですよね。A-yaの公演も回数を重ねるだけ進化・・深化しているからファイナルが楽しみになる。
from the New Worldも始まったと思い参加したのがつい最近のように思えます。
A-yaのステージ・・・心が穏やかになるんだよね。松本公演の翌日、職場の人から表情が穏やかなので心の変化がばればれだったのはこれまたびっくりだった。自分では平静を装っていたつもりだったんだけどな。それだけ奥が深いいいステージっていうことなんです。時間にして2時間余のことなのに。長い時間の流れからすればほんの瞬間なのにね。こんな凄い瞬間を積み重ねているA-ya・・・凄い。
ファイナル楽しみです。(=⌒▽⌒=)
ツアー後半戦始まりましたね。残暑きつくて夏の気分なんですけれど、・・・もう、9月なんでよね。
私は後半戦に2公演・・・数は少ない方だと思いますが、有給を取得してもこれが精一杯・・・予約してあるので楽しみです。9月にはいっての公演は新曲のリリースも控えているので先行してステージでの披露もある??・・・・かも・・・なんていう期待もしちゃうんです。゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
9月20日の松本公演、 まだチケット届かないんですけれど、 結構間際になって届くのでしょうか。2週間くらい前に。
A-yaはステージをこなすほど成長して同じツアーの中でも良い意味で変化していくので複数回の参戦も楽しみなところです。どんなステージを披露してくれるのか。それだけでなくCDでは伝わらない温かくてしっかりしたライブの空気が忘れられないんです。
早く来て欲しいチケットと公演の日。どんなステージを見せてくれるのか楽しみ。その為になら少々きつい仕事もがんばれちゃっている自分が不思議です。( ゚ ▽ ゚ ;)
私は後半戦に2公演・・・数は少ない方だと思いますが、有給を取得してもこれが精一杯・・・予約してあるので楽しみです。9月にはいっての公演は新曲のリリースも控えているので先行してステージでの披露もある??・・・・かも・・・なんていう期待もしちゃうんです。゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
9月20日の松本公演、 まだチケット届かないんですけれど、 結構間際になって届くのでしょうか。2週間くらい前に。
A-yaはステージをこなすほど成長して同じツアーの中でも良い意味で変化していくので複数回の参戦も楽しみなところです。どんなステージを披露してくれるのか。それだけでなくCDでは伝わらない温かくてしっかりしたライブの空気が忘れられないんです。
早く来て欲しいチケットと公演の日。どんなステージを見せてくれるのか楽しみ。その為になら少々きつい仕事もがんばれちゃっている自分が不思議です。( ゚ ▽ ゚ ;)
先行上映された「ベスト・キッド」観てきた。
1984年にも同タイトルの映画があった。それは3部作だった。今回の作品はそのPART1のリメイクと言ってもいいくらいに酷似していた。
個人格闘技が好きな私としては楽しめる作品の部類に入る。作品の各所で設定を変えてある。
琉球空手がカンフーに、舞台がアメリカから中国の北京に・・・などなど
作品の冒頭に親の都合でアメリカから中国に引っ越すシーンがある。さりげないないけれど・・それがリメイク版の始まりとして重要なスタートなのだ。
空手を直接に技術として教えるのではなく基礎の動きをひたすら繰り返させる。もちろん繰り返している本人は何の意味も理解していない。期が熟すのを待ってそれまでやってきたことの意味を教える。この構成は前作と同じだ。そして格闘の手段ではなくて平和のための手段であること。力には力というようにも見える。大義名分と見ればそれまでなんだけれど・・・作品を観ればこの姿勢の違いはわかるはず。
今回の作品はそのシーンがかなり省かれていたことが1984年の作品と違うかな。最後までしっかり観ていないと「どうして・・・こうなるの??」ということになちゃうかも。
全ての結果を大会の試合の中で表現しているから。前作を知らない人が観たら話が飛んでいるいるように見えるかもしれない。もちろんストーリーの展開のなかでちゃんと暗示するシーンはあるんだけどね。
結果的には「柔よく剛を制す」で終わる。前作を知っているためか・・・ある程度は先を予測できた。
結構楽しい作品でした。
1984年にも同タイトルの映画があった。それは3部作だった。今回の作品はそのPART1のリメイクと言ってもいいくらいに酷似していた。
個人格闘技が好きな私としては楽しめる作品の部類に入る。作品の各所で設定を変えてある。
琉球空手がカンフーに、舞台がアメリカから中国の北京に・・・などなど
作品の冒頭に親の都合でアメリカから中国に引っ越すシーンがある。さりげないないけれど・・それがリメイク版の始まりとして重要なスタートなのだ。
空手を直接に技術として教えるのではなく基礎の動きをひたすら繰り返させる。もちろん繰り返している本人は何の意味も理解していない。期が熟すのを待ってそれまでやってきたことの意味を教える。この構成は前作と同じだ。そして格闘の手段ではなくて平和のための手段であること。力には力というようにも見える。大義名分と見ればそれまでなんだけれど・・・作品を観ればこの姿勢の違いはわかるはず。
今回の作品はそのシーンがかなり省かれていたことが1984年の作品と違うかな。最後までしっかり観ていないと「どうして・・・こうなるの??」ということになちゃうかも。
全ての結果を大会の試合の中で表現しているから。前作を知らない人が観たら話が飛んでいるいるように見えるかもしれない。もちろんストーリーの展開のなかでちゃんと暗示するシーンはあるんだけどね。
結果的には「柔よく剛を制す」で終わる。前作を知っているためか・・・ある程度は先を予測できた。
結構楽しい作品でした。
Inception・・・・字幕の翻訳では「植え付け」と訳されていた。
映画の冒頭で睡眠の潜在意識と現実の間に割り込んで頭の中に潜入するという説明があった。後でわかることなんだけれど・・・・この説明がこの映画のそもそもの出発点なんだ。この時はまだメンタルティクな作品なのかなと思うだけだったんだけれど話が進むにつれて科学的一面が表面化してくる。ある大企業の後継者の潜在意識に潜入して「植え付け」をするということから話は展開していく。
簡単に言うと夢の世界への侵入ということのようだ。特別な機械で睡眠状態に入ったり、潜在意識の世界を共有したりして・・・・難解というか、ある意味不思議な作品。映像の入れ替わりが早くてストーリーをしっかり追っていないと「何でこうなるの?」状態。ちょっとしたしぐさで瞬間的に映像が飛ぶ。映画を観ている側も夢か現実かわからなくなる。それがこの作品を難解な物にしているような気がする。
潜在意識を操作するということになると・・・連想するのは「洗脳」という言葉だった。何故、「Inception」を「洗脳」ではなく「植え付け」なのかはよくわからなかった。
出演がディカプリオ、渡辺謙ということで言わなくてもある程度の完成度は当然なされていると期待していた。が・・・ここまで複雑なスペックの作品とは思わなかった。ディカプリオは「タイタニック」(1997)が広く知られている。CM出演も複数。ちょっと寄り道をして彼の出演作品を検索してみた。何本もの作品に出演しているものの「タイタニック」の印象が強過ぎたのか日本での公開もない作品もある。映画の世界も厳しい現実があるようです。
それこそInceptionしたかったじゃないのかな。この作品、少し真剣にストーリーを追う必要がある。
ちょっと頭を使う作品かも知れない。
映画の冒頭で睡眠の潜在意識と現実の間に割り込んで頭の中に潜入するという説明があった。後でわかることなんだけれど・・・・この説明がこの映画のそもそもの出発点なんだ。この時はまだメンタルティクな作品なのかなと思うだけだったんだけれど話が進むにつれて科学的一面が表面化してくる。ある大企業の後継者の潜在意識に潜入して「植え付け」をするということから話は展開していく。
簡単に言うと夢の世界への侵入ということのようだ。特別な機械で睡眠状態に入ったり、潜在意識の世界を共有したりして・・・・難解というか、ある意味不思議な作品。映像の入れ替わりが早くてストーリーをしっかり追っていないと「何でこうなるの?」状態。ちょっとしたしぐさで瞬間的に映像が飛ぶ。映画を観ている側も夢か現実かわからなくなる。それがこの作品を難解な物にしているような気がする。
潜在意識を操作するということになると・・・連想するのは「洗脳」という言葉だった。何故、「Inception」を「洗脳」ではなく「植え付け」なのかはよくわからなかった。
出演がディカプリオ、渡辺謙ということで言わなくてもある程度の完成度は当然なされていると期待していた。が・・・ここまで複雑なスペックの作品とは思わなかった。ディカプリオは「タイタニック」(1997)が広く知られている。CM出演も複数。ちょっと寄り道をして彼の出演作品を検索してみた。何本もの作品に出演しているものの「タイタニック」の印象が強過ぎたのか日本での公開もない作品もある。映画の世界も厳しい現実があるようです。
それこそInceptionしたかったじゃないのかな。この作品、少し真剣にストーリーを追う必要がある。
ちょっと頭を使う作品かも知れない。