紀見の空から まったりな日々徒然 -32ページ目

紀見の空から まったりな日々徒然

森羅万象目に映るものに理あり

不思議な事に偶然は無し

知を持って理を紡ぎ理を持って知を育む

嫁がフライパンに火をかけたまま忘れて放置

何か焦げ臭さを感じ

キッチンへ行くと

黒こげ

難にならなかっただけ良かった

しかし焦げ臭い

今朝は15夜の残り月が白く照らす

雨なのに雲がかかったり掛からなかったり

ちょうど神社の鳥居の辺りを歩いていると

綺麗なコバルトアワーが始まった

月明りと恐らく東に現れているであろう朝焼と薄い雨雲のベールが空を包見込んだ瞬間の出来事

 

SPムーンのせいなのか変なテンションで目が覚める

近所の柿山に登り モーニングSPムーン 

やはり輝度が違う 

しかし月の入りは月の出より静かさを感じる

そして山の端に・・

 

そして

なにやらマリアナとフィリピン辺りが動き出した

警戒だろう