紀見の空から まったりな日々徒然 -27ページ目

紀見の空から まったりな日々徒然

森羅万象目に映るものに理あり

不思議な事に偶然は無し

知を持って理を紡ぎ理を持って知を育む

深夜12時 高野山から冷気のような白い雲が迫って来る

天空は星が出ている

紀の川辺りが見えなくなり やがて 真っ白な景色に

冷え込みが変わった

 

お昼には雪がチラつき初雪を見た

明日は放射冷却でグッと冷えるようだ

 

今日はルーマニア M5.6に続きネバダM5.6

日本の北海道 M5~6クラスの警戒か

根室、北海道東方沖、、浦河沖も余市沖辺りのラインも有りうる

 

 

朝の散歩中 生ぬるい風が動いた

すぐさま突風が吹き

激しい雨が降り出した

何だか変な空気を感じた

夜になり風が激しさを増し

爆弾低気圧並みの突風が吹く

家も揺れる

天気が激変する

今夜は京都全域で雪らしい

高野山でも降るようだ

白アリが出た訳では無いのだが

今回2度目、10年ぶりの防虫工事

90㎝間隔でタイルの目地部分に穴をあけ

そこに防虫剤を注入していく

後は蓋をしコンクリートで固めて終了

他の土の部分は液を撒くような施術だが

取りあえず年内外装工事は終了