紀見の空から まったりな日々徒然 -14ページ目

紀見の空から まったりな日々徒然

森羅万象目に映るものに理あり

不思議な事に偶然は無し

知を持って理を紡ぎ理を持って知を育む

体調不良から3日目 散歩時間を1時間遅くして出かけると
丁度朝日が昇りかけ

今日も放射冷却が凄い 水たまりに張った氷の厚さはこの数日で一番厚かったかも

青空が綺麗で蝋梅が映え

凍える寒椿

明け方ばかり散歩していたので久々の光が眩しく思う
階段修理を終え次は参道の補修? なかなか朱ににはならない鳥居


7時半 ようやく朝日が差してきた ひと山あると日の出も遅れる

寒波も一段落 体調不良も一段落となって欲しいもので 春が待ち遠しい
大雪で大荒れ模様の各地のニュースが入ってくる 中
昨日より体調を狂わせてしまう
耳石か血圧か脳か?
昨日の昼に世界が回った
激しい目眩に嘔吐して起きてはおられず
地に伏せる様に倒れていた
その後はずっと寝たまま
今朝より体調は回復し近所の病院へ
診察では耳石の可能性が高いが用心の為
週末にMRI検査を受ける事に
取り敢えず目眩の薬を処方して頂き帰宅する

何かと身体と向き合わざる得ない年齢になっているという事だ

何時もの散歩にも行けず調子も狂う
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病院の帰り参拝だけ立ち寄った