皆さまこんにちは〜

今日の東京も良く晴れております〜音譜

 

さて、先日西麻布のシャンパーニュバー

「ビストロシャンパーニュ トレゾール」にて。

 

いつものようにカウンターで飲んでいましたら、

隣の方にシャンパーニュをご馳走になりました〜

 

やったー!

これは、初めましてのシャンパーニュです。

 

 

「ミニエール F&R アブソリュ ブリュット NV」

 

メゾン設立以降、長い間大手メゾンにブドウを売却していたため、

レコルタン マニピュランとしてはまだ新しい生産者です。

ジャックセロスの元で働いた経験を持ち、

アンセルムさんの哲学を引き継いでいるわけですから、

これから更に大注目ですね!!

 

初リリースが2015。

2018にヴィンテージのシャンパーニュがリリースされます〜

今からワクワクですね〜音譜

 

 

 

皆さまこんにちは〜

東京は良いお天気なのですが、

ここのところ気温が低くて、、、

 

美味しいシャンパーニュを飲むため、

体調管理は気をつけないとですね。

 

さて、先日いただいたシャンパーニュカクテルについて。

シャンパーニュはそのまま飲むのが美味しくて

カクテルにしたらもったいない!派なのですが、、、

 

行きつけのバーに行くとついつい飲んでしまいます。

液体窒素で凍らせたフルーツをグラスに入れて、シャンパーニュを注ぐスタイルです。

 

 

今回使っていただいたシャンパーニュは

ランスにメゾンを構えるポメリー社のキュヴェ ド レゼルヴ NV。

手に入りやすく、コスパGoodです!

液体窒素で凍らせたイチゴとのコラボレーション。

気分はすっかりプリティウーマンのジュリアロバーツですラブラブ

 

最初はシャンパーニュの味わいが強いのですが、

フルーツが溶けてくると味わいがどんどん変化してきます〜

 

2度愉しめるシャンパーニュカクテル。

たまには良いですね音譜

 

 

皆さまこんにちは〜

週末いかがお過ごしでしょうか?

 

先日、よく伺う六本木のイタリアンにて、

シャンパーニュを愉しんできました。

 

この日はオーナーシェフのお誕生日という事もあり、

スタンダードキュヴェではなく限定生産のプレステージを、、、♩

 

「アンドレクルエ アンジュール ド 1911 NV」

 

 

1911年に印刷せれたラベルのデザインを

今でも使いっています。

107年前のゴールドを基調としたラベル。

素敵ですね〜

 

なぜ1911年か、、

それは1911年という年が、20世紀最大の当たり年と言われているそうで、

敬意を示し、1911という名前のキュヴェになったそうですよ〜

 

シャンパーニュ地方は4つの大きな地区に分かれていますが、

アンドレクルエはその中の、

モンターニュドランスという地区のブジー村にメゾンを構えています〜

 

アンドレクルエと言ったら、ピノノワールです〜

コクがあり、果実のジューシーさを愉しみたい時にオススメです。

 

料理と合わせるのはもちろんですが、

シャンパーニュ単体でゆっくり、うっとり飲んでしまいました〜

 

 

 

 

皆さまこんばんは

初めまして、三枝美穂と申します。

 

本日から、アメーバブログを始めさせていただきました!

 

シャンパーニュが大好きで、

シャンパーニュと和食のマリアージュを愉しんでいただくイベントなどを

企画、運営しております〜

 

たくさんの方に、シャンパーニュをより愉しんでいただけるよう

ここでも発信していきたいと思います。

 

アメーバブログ初心者🔰ですが、

どうぞ、よろしくお願いします。

 

 

 

写真は去年の12月に行われた

シャンパーニュメゾン「ドゥ ヴィノージュ」のクリスマスパーティーです〜♩