更新がストップしてしまい、
すみません!
読んでくださっている方が
いらっしゃると聞き、
とても嬉しいです!
この話をしてくれている
元大学教授の方も
喜んでいると思います♪
さて、
前回の記事では
就職指導に熱心な教授のゼミに入って
良い就活仲間に出会うことが
就活には大切!
というお話をしました。↓
就活の指導を熱心にしてくれる教授のゼミ
って、
希望者が殺到するので
選考が厳しくなりやすいです。
良い成績を揃えたり
ゼミ選考試験で良い点を取れれば
良いですが
そう、上手いくはいかないことも
ありますよね・・・。
どうしても入りたいゼミがある場合、
裏の手としてオススメしたいのが
この方法です。↓
ゼミに参加するには
まだ早い学年のうちから、
先生に打診して
ゼミに参加させてもらうのです。
まだ早い学年のうちから、
先生に打診して
ゼミに参加させてもらうのです。
参加させてくれるかは
担当教員によるのですが、
何度か、
先生の元に足を運んで
お願いすれば
聴講という形で
参加させてもらえることも
多いです。
というのは
その学生のゼミに対する
熱意が伝わる
からです。
その学生のゼミに対する
熱意が伝わる
からです。
先生側も
ゼミに熱心な学生に
参加して欲しい
と思っていますものね!
ゼミに熱心な学生に
参加して欲しい
と思っていますものね!
もちろん
正規の参加ではないので
単位にはなりません。
でも、
聴講という形で
一度参加してしまうと、
ゼミに正規に参加できる
3年生になったとき
すでにゼミ生になってしまっている
既成事実があるので
先生側は
この生徒は
特別枠(無試験)で
ゼミ生として
受け入れてしまおう
特別枠(無試験)で
ゼミ生として
受け入れてしまおう
という気持ちに
なってしまう
らしいです!
なってしまう
らしいです!
そうなってしまえば
もう
成績も選考試験の結果も
関係ない
ですよね♪
もう
成績も選考試験の結果も
関係ない
ですよね♪
今回は
希望するゼミに入るための裏技(?)
のお話でした。