虹の橋にいる白黒シーズーの長男ベッキー、白黒のワンコを見ると今でも
「あっ❗白黒だ❗」
となり、ましてシーズーだと話しかけてしまうことがあります
。
16年前の今ごろ、我が家の長男シーズーベッキーは僧帽弁閉鎖不全症でレンタルした酸素室にいる時間が長くありました。
酸素の出入り(?)の「プシュー」という音が大きく、居心地悪そうにしていましたが、先生に紹介を受けた大学病院での弁置換手術に向け、私たちはベッキーの体力温存を最優先しました。
いま、我が家には三男シーズーのぽてとがいますが、ベッキーは特別💚、次男シーズー茶葉も特別🩵、そしてぽてとも特別💕。それぞれ個性があって、私たちと一緒にいてくれたこと、一緒にいてくれることに感謝しています🥰。























