インドでは嫁姑問題だけではなく持参金殺害が多くなっており夫の家族が気にくわない嫁さんの身体に火をつけて殺すそうです。 子供で男の子を産まなかったり仕事した人は追い出し行為して夫でさえも見方にならいそうです。 日本でも障害者や精神障害者にも虐待は当然とばかり殺害事件も起きていて怒り心頭です。 私も統一教会には困り果てていて私の存在否定を指示しています。 自己否定というのか私は信者ではなく昨日は本当に傷心して本日も下肢痛と共に引きずっています。 統一教会と繋がった人たちは女性が可愛いと主人兄弟と婚約させようとして嫌がらせや追い出し行為初めて私は関係を断ち切っています。 主人でさえ自分の病気は当然のように話しますが私が癌であることも知らせないように知らんふりしています。 以前の医療関係者の職場で友人の中で名無しにされたり存在否定されました。 こんな関係は正しい友人関係でも家族関係でも夫婦関係でもなく 家から3メートルの所にに新しい人と住んでいるのでしょうか 家族や夫婦関係でも互いに人権や存在を尊重してかばい合い支え合いが大切です。 最近は無視したり差別したり言うこと聞かないから 存在否定する関係は正しい心のつながりとは言えません。 そもそも恋愛や結婚のこと正しいことなど誰しも全て理解することは難しいでしょうが 相手の存在や子供存在否定は教育でも訓練でもなく いじめであるとしか思えません。 統一教会と私とは一切関係はなく 私は私であり何様でもなく 自分の存在価値は認め合う関係でありたいと思っています。 これは世界中男女問わず文化の違いや 人種の違いや職業や貧富の違いでも 認め合うことが正しいと言うべきであり差別する方がおかしく 否定する人たちの方が間違っています。 こういう人たちと仲良くしたり従うことは 自分の存在や生き方を否定することであり幸せではないと思っています。 嫁さんは家政婦でもお金支払いだけの存在でもありません 差別や生き方を強要する国や人間関係や家系は栄えません。 一人一人が自分であり認められる存在であり 神仏からも認められる存在です。