田坂 真菜
1986年生まれ、大阪で生まれ育つ。
現在、長崎県壱岐市在住。
小学生、幼児の3児の母。
ザ・優等生。ザ・長女。何でもまぁまぁレベルの器用貧乏。
曲がったことは大嫌い、負けず嫌い、正義感が強く学力ぼちぼちの優等生でした。
何でも興味があってチャレンジすることが大好き。
男の子っぽい活発なすり傷が絶えない女の子でした。
小学生の頃は、毎日何か習い事へ行っていました。
(習字、クラシックバレエ、水泳、そろばん、ピアノ、英会話、塾、フィギアスケート、スピードスケート…)
中学生の頃は、ソフトテニスに毎日明け暮れ、団体で府大会出場。
高校生の頃は、書道、少林寺拳法、コーラス、JRC(青少年赤十字)と部活をかけもち。
母の影響で、ボランティア活動に参加すること、図書館(本)が好きでした。
好きなことは、サポートをすること、調べること、知ること、学ぶことです。
小児ぜんそくの経験から看護師を志し、看護大学へ進学。
在学中に妊娠が発覚し、中退。
長崎県民になり転勤族の専業主婦へ。
県内を5回移動し、専業主婦10年。
わたしって?わたしの人生って?自分のことって?
わたしががんばる姿、生き生きと自分を生きる姿を子どもに見せたい、知ってほしい
とかいつからか考え始めました。
転勤に振り回されず、幼い子がいてもできる仕事ってないかな?というとことから、
「在宅事務代行」というのにたどり着きました。
事務経験はほぼ0です。
自分を追及と、オンライン秘書をしております。
私にできることがありましたら、あなたのお手伝いさせてください。
失敗することが怖くて生きていきましたが、これからは失敗してもいい!
どうぞよろしくお願いします。
2019/3/14
働けているという事実に感謝を。
この国の恵みで、生かしてもらっている事へ、感謝を。
こんな素敵な日本の祈り、知りませんでした。
わたしも祈ります。