子どもがインフルエンザに罹患しました。


まず病院の受付で、
「熱はありますか?」

「はい。」

「では、そのまますぐ車で待機していてください。またこちらから行きます。」


保険証を出して、いきなり車待機。

待っていたら、看護師さんがきて、様子をきかれる。
「今は37.4℃ですが、38.9℃が1番高かったんですね。インフルの可能性高いですね。検査していいですか?」

既に持参済みの検査キットを車内でそのまま鼻に棒突っ込まれて検査。

「また来ますので、そのままお待ちください。」

そして、またしばらくして来ました。
「やっぱり陽性だったので、そのままお待ちください。」

そしてそして、今度は先生と来ました。
「隔離室が空いていないので、ここで診察します。」

口開けて喉みて、聴診器で音きいて。
「インフルエンザAだったので…」
と、なんか色々説明?されました。家族中うつるの覚悟してーとかなんとかかんとか。。
「薬は一回ですむイナビルと、タミフルどちらにしますか?」
「では、最後会計は受付が来るのでこのままお待ちください。」

わたしがその後トイレに行こうと車内から出たら、看護師さんに不審な目を向けられ、
「わたしトイレに行きます」と言って行って、トイレから出ると看護師さんが消毒液持って待ち構えいました笑い泣き

「…念のためお願いします。。」と言われ、手を消毒。

最短ルートを案内され外に出ました。

そして会計が終わったら
「FAXで送ってあるので、薬局の駐車場の車内でお待ちください。」

移動して、薬剤師さんがきました。
その場でイナビルを飲み、お会計して終了。


まぁなんとも、超VIP待遇でした笑い泣き
車内でただ待つだけ。

こんな病院は初めてでした。
これなら確かに他の外来患者さんや院内の方とも接触しませんもんね。


「インフルエンザ」
子どもが産まれてから、色々「???」というとろがあります。

明日はまだ感染していない?発症していない?娘も元気ですが、出席停止です。
どうしても行きたい授業があったようで、大泣きでまだ納得していません…


わたしは妊娠中以外 インフルにうつっていないのですが、なぜか主人がうつります笑い泣き
わたしは24時間罹患してる子どもと一緒にいるのに…


この時期日本中は大騒ぎですね。
「インフルエンザ」

もう元気ですが用心します。



星影(ほしかげ)@hoshikage_86さん運営の秘書室「星影のオンライン秘書室」
#星影秘書室に入室しました。


皆さん有能で凄すぎて、万能で。
スピード感がすごくて。
どんどん話しは進むし、アイデアは出るし、できる人はいるし、流れてく流れてく。
即レスというのはこういうことかと。


速いって言ってもらったタイピングも室内では、結果的にぼちぼちでした(笑)
サンダー、ニンジャ、ノーミスの人が何人も!!
↑はこちらでスコア出せます


星影さん、他メンバーのみなさんがほんとあったかい。
絡んだこともないし、よく知らないのに。
知らない新しい世界へエイヤーってまた勢いで飛び込んだら、すごい方たち、すごい世界でした。
みんなお仕事、生活があるのに、どうやってるんだろ。


星影さんの考え
#人類皆有能
あなたも私も有能。 
認めてあげよう。 
自分のこと
✨

そうだよね。わたしも自分のこと認めます。
隠れている自分の有能なところをみつける。

こんなことも子どもを持つ母親は言ってはいけないと思っていました。



わたしには3人子どもがいます。

子どもは好きです。昔から。
幼稚園の先生にも憧れました。
世話焼きで、面倒見もいいです。

でも子どもを産む度に思っては否定してきました。
「子育てが好き。得意。上手。」だと"思うように"してきました。
無理に思い込んでいただけで、本当はそうじゃなかったんです。
24時間一緒にいたくない。
主人のように心配できない。
子どもに対してきちんと愛情はあるのか?とか。

かわいいです。大好きです。

子どものために、こうしたほうがいい、こうしなければならない、将来のために。。とかね。
たくさんたくさんしてました。真面目で優等生だからw


子どもを産むのに、育てるのに、
子どもがいるのに、
子育てが得意でなければならない、ということも思い込んでいました。

だからといって、近所の子とも遊ぶし、子どもの友だちとも一緒にマリカーしたりします。


たくさんの「〜ねばならない」がたくさんあることにも少しずつ気づいて、
「〜ねばならない」ことなんて、何一つないんだということにも気づきました。

わたしはわたし。

子どもたちにも、そう思っていてほしいな。