今日は子育てサークルで初めて話した人、家に検査に来たおじさん。
初めてお話しする人が何人かいた。
私は人見知りだと思っていたけど、案外そうでもないのかも。
まずあいさつをして、なんか話しかけてるみたい。
そこから、何か話してくれたり、何か相手が言ったことに私が問いかけたり。
会話が成立するみたい。
検査にきたおじさん。
「40,50万のこんな仕事面白くなかですもんね〜。」
他に世界を股にかけ、お仕事をされているよう。
「色々と面白いですよ〜。」って。
私が知らない世界を話してくれた。
ほんと短い時間だったけど、とても面白く魅力的だった。
もっとお話ししたかったなぁ。
またこんな機会があるのかはわからないけど、次おとずれたときには、必ずアプローチをする!
そしてまたお会いできる機会をつくる。
もっと知らない世界を知りたいし、面白いもん。
毎日#星影秘書室では様々な内容が飛び交っている。
今日は『夫婦間の価値観』みたいなこと。
世の中いろんな夫婦がいて、いろんな考え方がある。
主夫をやっている人も珍しくもなくなってきたのかな?
(でも周りにはいないけど)
家事育児が休みなしの重労働だという認識がない夫はまだまだたくさんいるだろう。
でも「家族を養う」と重い責任に潰されそうになりながら、大義のために働く夫たち。
『結婚する前は、それぞれが一人の人間、結婚して夫婦、子供が生まれて親になったわけで。
3種類の時間(1人、夫婦、家族)は、人としてそれぞれ必要。』
と言っている方がいて。
そんな話しをきいて、なるほど!確かにと思った。
主婦も1人の時間が欲しいというのは、わがままではなく、当然でいいんだって。
あとはその配分をどうするか話し合うだけ。
この「1人の時間が欲しい」というのを理解してくれない人もいる。
「家族なんだから、土日はみんなで過ごすもの!」って。
相手を変えるっていうのは、ほんと難しい。
だからと言って、1人の時間がないのは息が詰まるよね。
わたしも主人には1人の時間があるけど、わたしにはないというのが長らくあった。
でもわたしが爆発したり(笑)いつもではないけど、以前に比べたら1人の時間は僅かながでも今はある。
そして、主人にお願いできないなら、他へお金を出してお願いしてもいいという選択肢も増えた。
今 答えがなかったとしても、今 解決しなかったとしても、きっと大丈夫。
「こうなりたい」を忘れずに、模索していれば、何かみつかる。
そう思って、何事もチャレンジしていこうと思います。
なんだか話がちぐはぐ(笑)
小1の娘。
主人と100均へお買い物へ歩いて行った。
すぐ近所と主人は思っていたら、少し遠いダイソーへ行きたいと。
そのまま歩いて行って買い物終了。
でも娘はさらに歩きたくて…
歩けるとこまで行ってみよう!となったみたい。
結局、10キロを約3時間 ほぼ休憩なしで歩ききった。
歩ききったこと、その根性、
そして大きくなったなぁと成長にビックリした。
帰りも歩くと言われ、雨も降ってきたし、主人は限界(笑)
車でお迎えに行きました。
幼児の頃のように目に見えた成長は少なくなってきたけど、それでも彼女も日々成長している。
すごいなぁ。
キッチンに立っていると、末っ子がきて
「のせたー。きてー。」
「???」と思いつつ、手をひかれ行ってみると、
あたしにはこんな発想なかったわ。
子どもはすごいなぁ〜
頭をやわらかく。常識にとらわれず!




