を意識して買った古着のボトムは「ビッグジョン」だと思ってたら「ビッグボーン」だった。
さすがはジャパンビンテージ。

久しぶりの木曜日セッションに参加。かれこれ半年ぶりかな。
純粋に気持ちをリセット出来ました。
鶴ヶ島にはスダヒカルさんと言うギタリストがいます。
彼のプレイはまさにグレイトで、そのブルーズにひきつけられるのです。
スモーキーでジューシィーなストラトサウンド。
これほどに思えるギタリストは4年に一度出会えるかどうか。
行って良かった。また会えるのを楽しみに。

ここ3日間、立て続けに毎日、乗る電車が運転を見合わせてしまう。
まともに辿り着けない僕のステイション。君のレジスタンス。

そんな電車の中にて。
僕より若い男性がエロい本を惜し気もなく堂々と熟読する姿は、実にたくましく有望ではあるが、同時にどことなくやるせない気持ちにもなる。
僕は何を思えばいいんだろう。
こんな夜は会いたくて、君に会いたくて。

「たよりになる男」とお茶とケーキの会。
「る~ぱん」という伝説のピザ屋で「俺は歌いたいんだ」って必死に訴えた19の夜を思い出したよ。
そんな雪の降る夜、ムーンウォーク。サンキューベリーマッチ。

僕達はきっと「ステキ男子」かもしれない。メイビー。

「メッセージのないマイミク申請」は初めてだった。
きっとそれは「言葉は要らない」って事なんだろう。