ご無沙汰です。
毎回この始まりw
前回のブログから
今日まで会えない日が続き
連絡もたまーに
会えそうな時にお互い誘いあっても
タイミング悪く会えず、、ってのが
何度あったかわからない程で
そんな時
過去記事に出てきた美容師登場
カッコイイですけどね、全く惹かれない、、
はずだったんだけど、、
メゲずに何度も何度も誘ってくるから
少しくらいなら、、って気持ちにさせられて
お誘い受けました。
飲みに行って二軒目、、
流れに流そうとする美容師
流れに流されようとする私
、、、結果
流せなかった、、
どうしてもそうなれなくて
期待させてごめん美容師
より彼に会いたくなっただけ
続いて新登場の年下くん
地元が一緒で中学から知ってる後輩
当時、学年イチのイケメンが
私を憧れの的にした
冗談か周りの煽りもあってか
それがハタチ過ぎても続いて
もはやネタw
地元じゃ有名な話w
そんな年下くんが
バリバリ仕事出来る男になって
再び現れた
美容品の営業なんだって
サロンでしか買えないのを
安く買えるって沢山貢がれたw
そんな懐かしさと面白さで誘いに乗ってみた
昔っから私の事好きだから
まぁ褒める褒めるw
この歳になって褒められるって
中々なくてお酒も手伝い良き気分
でもやっぱり、、年下。後輩。
お願いされてもねぇ
それ以上にはならなかったってオチ
同日、年下くんと飲んでる真っ最中に
彼から着信
ジャブなく電話は珍しい
「!?は?お前、、どこ?」
「友達と飲んでるよ」
どうやら、寝てると思って迎えきてコール(酔っ払い)
が、電話口がザワついてて
私が出先と分かって驚いた様子
「飲んでるなら無理だね」
「うん。ごめんね。」
「いきなりだしな、わかった」
「終わったら行こうか?」
「アシないじゃん」
「それだけ?」
「、、じゃないけど、今ツレといるから」
話しにくそう
「またね」
「うん、また」
チーンだよマジで、、
年下くんもビミョーな顔してるし
踏んだり蹴ったりとはこの事
二頭追うものは一頭も得ず?
いや、追ったわけじゃないけんだけどな
そんなことしてたらあっという間に1ヶ月経過
2日前のこと
土曜の夜中
「どこ?」
「実家ー」
ここで私寝落ち
そのあと5件くらいメールきてて
呼び出されてたけど
私は夢の中、、ガックシ、、
翌日の日曜の朝
「起きたら教えて」
これは珍しい
即レス
「おは」
「昨日寝ちゃった」
「ホテルいこ♡」
わぉ!どストレートだな
「いいよって言いたいけど全然無理ー」
「なんで」
「子供のイベント」
「何時に終わる?」
「2時くらい」
「その後は?」
「行けないこともないけど、、」
「じゃ決まり!」
「迎え行くわ」
、、真昼間の逢瀬が急遽決定された、、
「オモチャとアレ着てきて」
ちゃっかり注文つけられた
彼から貰ったオモチャ♡とエロ下着♡
準備して彼のもとへ
彼が髪色変えてた♡
ヤバいくらいカッコいい♡
彼の私服久々見てキュン♡
会ってすぐ私の口にガム突っ込んできて
意味不な行動にキュン♡
「行くぞ」
「いきなり♡」
マジでホテル直行
着いてすぐ腹ごしらえ
「ピザで良い?」
「いいよー」
「コーヒー飲む?」
「飲むー」
部屋にあったただのドリップコーヒーを入れる私
こんなことまで嬉しい♡
「ねぇ、知ってた?」
「何が?」
「2年経ったよ」
「は?何が?」
「再会した日!」
「2年とか3年振りに会った日!」
「あっそれね」
「絶対忘れてた」
「覚えてるって」
「飲み行ってホテルも行った」
「そう、それ」
「2年か」
「記念日だね」
実際日にちは違うけど
丸2年経ちました
会えない日のが多いし
最近じゃ月イチまで成り下がった
寂しくてよそ見して不発に終わって
だけどこうして会えてる事実
記念日のプレもお祝いも何もしない
「もうちょっと間開けずに会って」
「だな」
「約束はしたくない」
「破るから?」
「でもお願い」
「最善を尽くします」
「切に願います」
そして本題へ
ベッドでゴロンとテレビ見てる彼の隣へ座る私
「着てる?」
「うん」
「服脱いで」
言ってる側から脱がされてるw
スケスケの薄いレースの上から
荒っぽく触る
「いいねコレ♡」
ニヤついてる彼の顔がたまらん♡
そのまんま私だけ下着姿になり
スタート
見つめられてのチュー攻撃♡
ヤバい♡
と、ここで忘れてはならない
彼の服の脱ぎ方
少し前にブロ友さんの記事にあった
私が好きな脱ぎ方
襟を引っ張って引っこ抜くタイプ
彼も1番左でした♡
そこからはもう止まらない彼
それに応える私
何度改めても
私は彼が好き
不倫したいワケじゃない
彼が好きなだけ
旦那に嫌気がさして
彼に放置されて
寂しい時に好意を示してくるその他の男達
自分の中で最初から答えなんて出てるのに
なびかれようとした
それを感じ取ったのかは分からないけど
彼の独占欲が垣間見れた
「最近旦那は?」
「変わらずだよ?」
「ヤった?」
「ヤってない」
「絶対嘘」
「生理だったし」
「じゃ他は?」
「ないよ。何にも」
嘘じゃないけど若干の後ろめたさ
エチしながらも
「気持ちいい?」
「気持ちいい♡」
「旦那より?」
「うん」
「他は?」
「だからないって」
動きをとめてイジワルをする彼
「ね、動かして♡激しく♡」
ニヤリとした
失いたくないと思った
月日だけが過ぎた2年かもしれないけど
2人だけの何かがあるなら
大切にしていきたい
なんかね、熟年カップル感半端ないの
上手く言えないんだけど
お互い慣れてほんとに普通のカップルみたい
私はドキドキするけど
なんならずっとしてるけど
新鮮さはゼロ
んー、嫌とかじゃないんだけど
あんまり名前で呼んでくれないし
そこは夫婦も不倫もおんなじなのかな
やっと会えたのにな
でもここに書けない程
彼の優しさ沢山感じられた
いつまで続くか分からないのは
これからも変わらないけど
これからもゲスい道を進みます
今後ともどーぞよろしく♡♡♡