はじめまして
イモと申します。
何を書こうかまだ考えついていません。
あ

取りあえず。
今日読んだ本。
恒川光太郎
「夜市」
日本ホラー大賞受賞作
怖いと言うより不思議な世界でした。
何でも売ってる「夜市」で自分の弟と引き替えに野球の才能を手に入れた男の子。野球部のヒーローとなったものの、ずっと罪悪感にさいなまれ成長し、今宵、再び、弟を買い戻しに「夜市」を訪れる。そんな話です。
意外な、そして哀しいラストでした。
この人の他の作品も読んでみようかと思います。
関係ないけど

昨日、神戸のパーキングでみた猫たち。
もっといっぱいいたのに、カメラを向けたらこのひとたち以外去ってしまいました。
それだけです。
では、こんな感じですが、よろしくおねがいしますm(__)m