ナニも無いことで有名な タマサイ。
そして リードバルブがあったところに 2穴同時にぶっ込む・・・・・・・・・・
一度も来たことが無い人は きっと

ヒデー所だなぁ~ (拾い画像) と思ってるかもしれないが
映画のヒットで タマサイ県民は浮かれまくっている・・・・・・・・・・・・・
そんなことは どうでも良いんですが、
構想2年 ついに 又々 レース専用部品を作ってしまった。
オサーンになってしまったんで、やることなすこと中々進まないんだけれど
今回は 頑張った。
ブローバイとは サーキット走り始めた頃からの戦いで

極太のコイツ (1回も使ってないや・)だってキャッチタンクの差し込みが全然細いから・・・・

コイツは キック取り外した所のフタに これまた極太でつないだ・・・・・・・・
オイルが キャッチタンクに ドピュドピュ流れ込んで 止めたんだっけ・・・・・・・・
そして レデューサーなる物が出来る遙か昔
キャッチタンクに AR50のリードバルブをくっつけてたんだけれど
スペルマが すぐに貯まって 効き目が弱くなるんで リードバルブを外した状態で
今まで使っていた。
でも ノーマルのブローバイ出口だと あまりにも小さいので
何年か考えていたんだけれど
ついに 今回 制作しました。

コレ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コイツの装着場所は、

そう レーサーなんでセル取っ払っている スペース利用して
セルの 挿入口に 突っ込む!

でも どうやっても アルゴンのトーチが入らないので
裏面からも 溶接して

無事 装着

ウ~ン カッコヨス・・・・・・・・・・・・・・・・・
ただ セルモーターの穴にブッサス 所 昔作ったホイールの余ったカラーを使ったら
汚い溶接になっちゃった・・・・・・・・・・ガッカリ・・・・・・・・・・・・・
思ったよりも 見えちゃうからなぁ~ と
でも まぁ いいか!
カッコよくなったし!
