さて おじさんすぐる僕は どんなに疲れていても6時には起床!
 
外はあいにくの雨模様
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まぁ しゃーないなぁーと
 
決勝はみんなリタイヤ・・総長さんの計らいで車でドライブ~
 
朝市行ったり 塩アイス食べに行ったり・マッタリすごして
 
そろそろ 帰らないとマズイ時間が・・・・・・・・・・・・・
 
僕は 家まで帰ると600キロあるので 寄り道がてら乳潟に一泊させてもらうことに
 
京都チームと 雨が降りそうで降らない空模様の中 ダラダラと
 
マッタリingで 解散場所の里山道路の最後のPでお別れタイム
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「〇ダちゃん 雨雲追いかけて行くから絶対ビチョビチョやわぁ~ニコニコ」 と京都チーム
 
僕は「あぁ・まぁ・乳潟行くんで覚悟しています。」と
 
また 次回開催を約束してバイビーパー
 
1人淡々と 乳潟を目指します。
 
何とか 雨も降らずに淡々と高速を移動
 
途中のPキングで 乳潟チームと連絡取った時
 
「今どこ?」と乳
 
「今ココ」と僕
 
「だったら 1時間もあれば着くねー」と乳
 
「フーン」と棒でしたが
 
指定されたインターまで200k位・・・・・・・・・・着くわけねぇ~・・・・・と思いつつ
 
チョット飛ばし気味で 目指すも・・・・・・・・・・・・・辺りはどす黒く
 
乳潟チームの心を表す空模様に・・・・・・・・・・・・・・
 
やっと 教えてもらったインターについてTEL
 
「すると 電話の声がかなり驚いている様子?」
 
「〇ダちゃん・・・生きてたの?」と
 
なんでも 電話した時のインターがお互いが勘違いしていたらしく
 
乳潟チームの 思っていたインターは最終インターから50キロ手前位
 
僕が電話した所は200キロくらい手前・・・・
 
どんなに遅くても 1時間くらいで着くはずなのに電話にも出ないなんて・・・・・・・・・・・・・・
 
〇ダ 乳潟の北陸道に散る!って噂が・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
本当は 〇ダと晩飯でも食う会が
 
ナームーと 〇ダをしのぶ会に変わっている所だったらしい・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
まぁ結局無事に着きましたが やはり乳潟はシティーボーイのタマサイ人には厳しくて
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土砂降りの 真っ暗けでした。
 
その後 現トヨPのヌシ死臭鬼さんと乳潟チームのおもてなしを受けて
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またまた エロんな話で盛り上がり
 
夜は更けて行く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
次の日の朝は、心配をよそに
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快晴 という事で僕と死臭鬼さんの雨男疑惑は晴れました!
 
乳潟の誇り トヨPまでぶらっと
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高速の乗り口まで 案内してもらい解散しました。
 
帰りの関越道も マッタリingで流しながら
 
途中高速から降りて 下道を走りたい気持ちを抑えながら
(日曜日に電話がかかってきて 帰って書類を作らなくちゃいけなくなっちゃったので・・・・・・・・・・・)
 
何とか3時くらいに地元に到着
 
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後輩の所に 寄り道してたら キャブセッティングをさせられましたが・・・・・・・・・5時くらいに
 
無事帰宅!
 
 
とりあえず。 上半期の楽しみは終了・・・・・・・・・・・
 
これで 巣琴に打ち込めますYと 思っております。
 
やっぱり 人生メリハリだよね!
 
 
 
 
 
でも すでにもっと遠くに行きたい予感。
 
 
遊んでくれた 皆さんありがとうございました!
 
また 次回もてなしてください(笑)