「やっと食べたよ、食べるラ―油!」
ついに「桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラ―油」を食べました!
人気が出たときからずっと探していたんですが見つけることができませんでした。
買い物に行ったらかならず設置コーナーに顔を出して
「売り切れ中」
の札を見てはがっくりと肩を落とす日々…
しかし昨年末に年越し蕎麦を買いにザビッグ周南店に行くついに発見!大急ぎで嫁さんを呼んで「あった!あった!」と興奮気味に伝え、嫁さんと狂喜乱舞しながら買いました(>_<)
「年末にゲットできるなんて…こりゃ来年はいいことありそうじゃね!」
と、全く根拠がないことを二人で話しながら帰りました。
それから正月は食べる機会がなかったのでしばらく冷蔵庫に眠っていましたが、昨日ついにいただきました!
感想は…
美味い!
今まで食べた『食べるラー油』とは比較にならないくらい美味い!フライドガーリックがサクサクして、ほんのりピリ辛がまた食欲をそそる…これは売れるはずだ!
昨日も買い物に行きましたが、また「売り切れ中」の札になっていました。
2010年最後のプレゼントに大感動した一日でした( ´艸`)

人気が出たときからずっと探していたんですが見つけることができませんでした。
買い物に行ったらかならず設置コーナーに顔を出して
「売り切れ中」
の札を見てはがっくりと肩を落とす日々…
しかし昨年末に年越し蕎麦を買いにザビッグ周南店に行くついに発見!大急ぎで嫁さんを呼んで「あった!あった!」と興奮気味に伝え、嫁さんと狂喜乱舞しながら買いました(>_<)
「年末にゲットできるなんて…こりゃ来年はいいことありそうじゃね!」
と、全く根拠がないことを二人で話しながら帰りました。
それから正月は食べる機会がなかったのでしばらく冷蔵庫に眠っていましたが、昨日ついにいただきました!
感想は…
美味い!
今まで食べた『食べるラー油』とは比較にならないくらい美味い!フライドガーリックがサクサクして、ほんのりピリ辛がまた食欲をそそる…これは売れるはずだ!
昨日も買い物に行きましたが、また「売り切れ中」の札になっていました。
2010年最後のプレゼントに大感動した一日でした( ´艸`)

「嫁さんの誕生日を迎えるまでの道のり」
昨日は嫁さんの誕生日でした。
嫁さんや彼女の『誕生日』と言えば男にとってはミスの許されない大切な一日です。では、今年の嫁さん誕生日にあたって僕がやったことをまとめてみましょう!
まず、誕生日といえば「プレゼント」です。これが男にとっては非常に難しい!
サプライズで相手に喜んでもらえるものを渡すのは至難の業です。ちょっとずつリサーチしていてもやっぱりばれてしまいます(僕が下手なだけかもしれませんが…(;^_^A)
なのでどこかに出かけたときに好きなものを選んでもらった方が楽です。今年は誕生日の数日前の日曜日、一緒にロックシティのショップに行ってワンピースを1枚買ってあげました。
「よし、これで誕生日はバッチリだぁ(^o^)」
と、気を抜いていましたがやはりそれではうちの女帝は許してはくれません…
誕生日2日前に「誕生日の日はどうするの?」という恐ろしい発言がでました!
僕はとっさに「じゃあ、ケーキでも買ってくるよ!」と言ってしまい…ケーキ購入決定!
しかし、それだけでは終わりませんでした。
誕生日の前日、「誕生日の日に夕飯を作らんといけんの?」というまたもや恐ろしい発言が!
さすがに僕も
「こないだ服も買ってあげたじゃ~ん(T_T) ケーキもあるんじゃから夕飯くらい頑張ってよ!」
と訴えるも、
「年に1回なんじゃからもっとサービスしてくれたらいいじゃん!ヽ(`Д´)ノ」
と言われてしまい、完全ノックアウト。ディナーに連れていくことになりました。
ディナーは以前から嫁さんが「行きたい!」と言っていましたがなかなか行く機会がなかった周南市平和通にあるRuelle(リュエルって読むのかな?)さんに行きました。

Ruelleさん 素敵な外観です。
アラカルトを注文して前菜・サラダ・ちょっとした一品・肉料理・パスタ・デザートという内容。どれも美味しくて嫁さんも上機嫌!ワインも1杯飲んでさらに上機嫌。
こうして今年の誕生日をなんとか乗り越えることができました…おかげさまで僕のおこづかいの3分の2が飛んでいきました(-_-;)
この『3分の2』をわかりやすく言うと…
●火傷なら「残念ながら手の施しようもありません…」と医者も諦めるくらいの大やけど
●国会ならねじれ国会でも衆議院単独で法律案を通せるくらい
という感じです。
来年が今から恐ろしいところですが、その前に「入籍記念日」というものの控えております…記念日はツライよ。

嫁さんや彼女の『誕生日』と言えば男にとってはミスの許されない大切な一日です。では、今年の嫁さん誕生日にあたって僕がやったことをまとめてみましょう!
まず、誕生日といえば「プレゼント」です。これが男にとっては非常に難しい!
サプライズで相手に喜んでもらえるものを渡すのは至難の業です。ちょっとずつリサーチしていてもやっぱりばれてしまいます(僕が下手なだけかもしれませんが…(;^_^A)
なのでどこかに出かけたときに好きなものを選んでもらった方が楽です。今年は誕生日の数日前の日曜日、一緒にロックシティのショップに行ってワンピースを1枚買ってあげました。
「よし、これで誕生日はバッチリだぁ(^o^)」
と、気を抜いていましたがやはりそれではうちの女帝は許してはくれません…
誕生日2日前に「誕生日の日はどうするの?」という恐ろしい発言がでました!
僕はとっさに「じゃあ、ケーキでも買ってくるよ!」と言ってしまい…ケーキ購入決定!
しかし、それだけでは終わりませんでした。
誕生日の前日、「誕生日の日に夕飯を作らんといけんの?」というまたもや恐ろしい発言が!
さすがに僕も
「こないだ服も買ってあげたじゃ~ん(T_T) ケーキもあるんじゃから夕飯くらい頑張ってよ!」
と訴えるも、
「年に1回なんじゃからもっとサービスしてくれたらいいじゃん!ヽ(`Д´)ノ」
と言われてしまい、完全ノックアウト。ディナーに連れていくことになりました。
ディナーは以前から嫁さんが「行きたい!」と言っていましたがなかなか行く機会がなかった周南市平和通にあるRuelle(リュエルって読むのかな?)さんに行きました。

Ruelleさん 素敵な外観です。
アラカルトを注文して前菜・サラダ・ちょっとした一品・肉料理・パスタ・デザートという内容。どれも美味しくて嫁さんも上機嫌!ワインも1杯飲んでさらに上機嫌。
こうして今年の誕生日をなんとか乗り越えることができました…おかげさまで僕のおこづかいの3分の2が飛んでいきました(-_-;)
この『3分の2』をわかりやすく言うと…
●火傷なら「残念ながら手の施しようもありません…」と医者も諦めるくらいの大やけど
●国会ならねじれ国会でも衆議院単独で法律案を通せるくらい
という感じです。
来年が今から恐ろしいところですが、その前に「入籍記念日」というものの控えております…記念日はツライよ。

「学校の英語授業って・・・」
今日は英語教育についてちょっと書いてみましょう…
日本の英語教育は今の国会のように『ねじれ』があるんです。日本では昔から「中学校や高校であんなに英語の勉強をしているのに、しゃべれないなんておかしい(`×´)」と言われます。そりゃ、そうです。だって「英会話」を学んでいるわけではないですから。
「英語」と「英会話」はまったく別物です。
「英語」は文法に則って英語という言語を理解していくことがメインです。「英会話」は人とのコミュニケーションをとることが大前提なのでちょっとくらい文法が間違っていようがまったく関係ありません。
例えば、「彼は昨夜ハンバーガーを食べました」を訳すと…
【英語】 He ate a hamburger last night.
【英会話】He eat hamburger yesterday night.
となります。文法的にはeatを過去形のateにする、可算名詞のhamburgerは不定冠詞のaをつけるといったルールを守らなければなりませんが、英会話ならニュアンスが伝わればOK!最悪、
Night Yesterday、Eat hamburger He!
でも通じます(笑)
このように英語と英会話はまったく別のもので「大きく分類分けすれば同じ『英語』」ってくらいです。
最近の中学校英語はちょっとずつ「英会話」の方向にシフトしています。しかし、高校入試では「英語」の試験を実施しています。さらに高校に入ると「英会話」ではなく「英語」の授業になります。当然です、大学入試が「ザ・英語」とも言えるくらいに文法・語法中心になっています。この中学校と高校の英語教育の『ねじれ』が英語嫌いや「いくら勉強してもしゃべれない」日本人を生み出しているんです。
もし本当に「英語をしゃべれる日本人を生み出していきたい!」と思うなら「英語」の授業ではなく「英会話」の授業にするべきです。さらに試験や大学入試も筆記ではなくすべて面接やグループ討議という形にするべきです。そして英会話をする機会をもっと増やすべきです。学校では他の授業もあるので多くても週に3~4時間程度、その程度話したくらいでは英会話は身につきません!
一貫性をもって何事も取り組まなければ身につくことは少ないと僕は思います。激動の現代社会で子供たちの力を伸ばしてあげるためにも教育は非常に大切なものです。一時の流行りなどで指導内容をコロコロかえるものではないと僕は思います。
実はこの「指導要領」にもちょっとした問題が…それはまた次回。

日本の英語教育は今の国会のように『ねじれ』があるんです。日本では昔から「中学校や高校であんなに英語の勉強をしているのに、しゃべれないなんておかしい(`×´)」と言われます。そりゃ、そうです。だって「英会話」を学んでいるわけではないですから。
「英語」と「英会話」はまったく別物です。
「英語」は文法に則って英語という言語を理解していくことがメインです。「英会話」は人とのコミュニケーションをとることが大前提なのでちょっとくらい文法が間違っていようがまったく関係ありません。
例えば、「彼は昨夜ハンバーガーを食べました」を訳すと…
【英語】 He ate a hamburger last night.
【英会話】He eat hamburger yesterday night.
となります。文法的にはeatを過去形のateにする、可算名詞のhamburgerは不定冠詞のaをつけるといったルールを守らなければなりませんが、英会話ならニュアンスが伝わればOK!最悪、
Night Yesterday、Eat hamburger He!
でも通じます(笑)
このように英語と英会話はまったく別のもので「大きく分類分けすれば同じ『英語』」ってくらいです。
最近の中学校英語はちょっとずつ「英会話」の方向にシフトしています。しかし、高校入試では「英語」の試験を実施しています。さらに高校に入ると「英会話」ではなく「英語」の授業になります。当然です、大学入試が「ザ・英語」とも言えるくらいに文法・語法中心になっています。この中学校と高校の英語教育の『ねじれ』が英語嫌いや「いくら勉強してもしゃべれない」日本人を生み出しているんです。
もし本当に「英語をしゃべれる日本人を生み出していきたい!」と思うなら「英語」の授業ではなく「英会話」の授業にするべきです。さらに試験や大学入試も筆記ではなくすべて面接やグループ討議という形にするべきです。そして英会話をする機会をもっと増やすべきです。学校では他の授業もあるので多くても週に3~4時間程度、その程度話したくらいでは英会話は身につきません!
一貫性をもって何事も取り組まなければ身につくことは少ないと僕は思います。激動の現代社会で子供たちの力を伸ばしてあげるためにも教育は非常に大切なものです。一時の流行りなどで指導内容をコロコロかえるものではないと僕は思います。
実はこの「指導要領」にもちょっとした問題が…それはまた次回。
