こんばんわ。
どーもmtkです。
昨日、朝から用事があって電車に乗って目的地まで向かっていましたら、駅のホームで20代くらいの女の子に、「お兄さん、チョコレート食べません?」て声を掛けられて板チョコを一枚貰いました笑
と、とりあえず「オッチャン」でなくて良かったと一安心したのと、これ新手の逆ナン?
と思いましたがその女の子はチョコを僕に渡したら、恋に発展する事もないままサーっと何処かへ。
一体あれはなんだったんだろうか、、、
嘘のような本当のお話しです。
にしても今年もあと6時間程で2018年が終わってしまいます。
一年て本当に早いですね。
適当に過ごしていたらあっという間に寿命を迎えてしまうかもしれませんので来年も一生懸命に生きたいと思います。
良い事はもちろんですが、悪い事ももちろん。
でもね、年末を迎えてわかった事はそのどれもにきっと意味があって、自分には必要な出来事だったんだろうなと思います。
うん。人生は素晴らしい。
なので、来年も素晴らしい一年だったと思えるように今年以上に全国をバイクで走りまわったり、その為にバイクの運転を練習したり、チームを盛り上げる為にツーリングの企画しまくったり、でも誰も参加してくれなかったり、それならばとツーリング以外に飲み会なども企画してみたり、でもそれも結局誰も来なかったり、チームの仲間以外にも地元の友達とももっと交流深めたり、その友達に革細工で作ったものを高額で売りつけたり笑
あ、そうそう自身のレザーブランドを春頃に立ち上げたり、でも誰も買ってくれなかったり、てことでチームメンバーに嘘ついて高額で売りつけたり、でも結局は悪評高くなってしまってやっぱり誰も買ってくれなくなったり、その後に必死で信用回復に努める為にレザークラフトを頑張ったり、あれ?そもそも俺の仕事ってなんだっけ?って考え直して本職をちょっとだけマジメにやってみたり、でもその為には健康第一ね!と思いダイエットも兼ねて走ってみる事にもチャレンジして、結局は三日坊主どころか初日から断念したり、急に意味なく金髪にしてみようかなーなんて嘘ついてみたりして、金髪と言えばロック、ロックが好きなんで今年からバンド初めてフェスに出るぜ!なんて、またウソついてみたり。
良くわからんが、そんな感じで過ごしてたら一年なんてあっちゅーま。
何が言いたいかと言うと、
仲の良い友人やチームメンバーは当たり前ですが
興味の対象が変わったり、他にもっと良い仲間や大事な物が見つかったりと色々な理由で離れてしまった友達や、様々な事情で仲間でいられなくなった人も含めて、毎朝通勤で僕を煽ってくる原チャリのオッサン、ストーカーの如く今年だけで三回も捕まえてくるポリスメン、鶴橋の駅でチョコレートをくれたあの女の子も、たまたまこんなつまらない日記を見に来てくれた顔も知らないあなたも、
結局、来年もみんながハッピーになればきっと僕もハッピー。
サイコ野郎みたいな内容ですが、本質はそんな感じです。笑
相変わらず内容が乏しいですが、元気に来年もみんな頑張ってたらきっと良い事ありますよ。て事です。
そんな2018年の最後はこの曲で締めくくりたいと思います。
10-feetの「蜃気楼」です。
今年も僕の1番大好きなバンドは文句なしに「SiM」です。
このSiMと言うバンドがカッコ良い事に特化したバンドであるなら、10-feetはカッコ良いのと「優しさ」を持ち合わせバンドではないかと知った風な感じで偉そうに言ってみる笑
その10-feetの楽曲の中で僕が1番好きな曲です。
聞けば言ってる事がわかるはず。
2018年はこの曲を最後のオススメの曲として締めくくりたいと思います。
では、また
「来年もよろしくお願いします。」
よりも
「来年もまたねー」が良いかな?
良いお年を。
Please have a good year........

