バイクで渡れる吊橋を後にしまして次の行き先と言えば、、、
前に訪問した際もかいたのですが、もともとはホテルとして営業されていたのですがオーナーさんが亡くなり、その後身内の方がカフェとして再オープンされました。
行く行くはまたホテルとして営業されたいとお話しされてました。
亡くなられた先代さんも喜んでいる事でしょうね。
さて、ここ瀞ホテルの人気の秘密は良い意味で古めかしい佇まいはもちろんですが、やはり瀞ホテルから見れる瀞峡の景観が最高だと言う事です。
カフェとしてオープンされて再び人気を取り戻した為か、ランチでのご飯は直ぐに売り切れてしまいます。
飲み物はありますが食べ物はスコーン程度しか残ってませんでしたね。
口の中の水分をほぼほぼ失われるスコーンでお腹を満たされ、瀞峡に心を満たされたので帰路へ向かいます。
帰りにBUZZメンバーと橋本で待ち合わせをしていますので帰りはR168へ。
168は谷瀬の吊り橋方面の道ですね。
こちらは面白くない道です。
代わり映えしない景色に、道を譲らない観光バスのせいで渋滞しますからね。
少し、遅れましたが無事に橋本へ到着します。
マグナトライクを1ヶ月で売り飛ばしDS1100に乗り換えた輩が笑
京都で納車してその足で橋本まで。
一緒に走りたいのと自慢したいのが入り混じり状態。
そんな大人カッコ良くて大好きです笑
そんな輩と広域農道から臨海線に入り北上します。
堺でディナーをする為に走ります。
少し肌寒くなりましたが、バイクはまだまだ気持ち良い風を受けて走れます。
すっかり陽も落ちて着いた先は堺の
「QUE SERA SERA」
ケセラセラと読みます。
オシャレです。
見た目は。
コンテナの3段積み。
入り口は非常にわかりづらく、裏口の階段を登り3階へ。
1階はトイレ。
そもそも耐震強度は大丈夫なん?
オシャレな雰囲気を崩す事なく中は暗く足元が見えず他のお客さんの荷物を蹴っ飛ばしてしまいました。
オシャレな雰囲気が関係するかどうかはわかりませんが、いらっしゃいませの一言はありません。
おまけに不機嫌。
チームじゃなく1人ならキレてるレベル
入り口はわかりづらい
足元が暗くて見えない
店員がクソ(マクドナルドで働く高校生に接遇を教えて貰えレベル)
*あくまで個人の意見です。
しかしながら、
腹立つ事に飯がまぁまぁ美味いねんな笑
そんなこんなで色々ありましたが楽しい時間を過ごせたのはありがたいね。
て事で最後は笑顔でまたね。
色々ありましたが楽しい1日でしたね。
バイカーなら是非、169を走りヴィンテージからの瀞峡コース走ってみて下さい。
「龍神よりコッチのがええやん!」
て言うと思うぜ。
*あくまで個人の意見です笑
おわり。
ps. 奈良のヴィンテージオーナー
バイク写メありがとうございます。










