続・奇跡のようなこと。
息子の
スポーツの習い事ですが、
だいぶ上達してきていて
↑この後にも
また別の2人のコーチから
それぞれ「上手いね」と
お褒めの言葉をいただきました。
これはDCDの息子にとって
本当にすごいこと
!
スクールでトップのコーチに
指導していただく機会があったのですが、
わざわざ付き添いの私のところにまで
伝えに来てくださって
母感動![]()
DCDの子どもたちに
希望を与えるのでは![]()
なんて思ったりしちゃいました。
幼い頃から続けていた
サッカーでは、
年々難しさを感じてきて
二年前には
とうとう諦める選択をしました。
今は
学校の昼休みや体育の授業などでは
楽しくプレイ出来ているので、
友達や下級生、先生からも
褒められたりもするらしいですが、
まあ、そのくらいのレベルです。
クラブチームどころか
スクールでももう厳しかったのが現実。
ところがどっこい。
今の競技では
なかなか頑張れています。
礼儀正しいとか
優しさで溢れているとか
上手すぎる!とか
安心感があるとか
感動するとか
プレイ中・練習中の息子に
コーチ陣だけでなく
同じ小学生の仲間からも
有難いお言葉を頂けて
「今私が育てているのは
本当に小学生男子なのか!?
本当に私の息子なのか!?」
なんて思ったりしています。
奇跡のようです。
学校の運動会でも
「感動しました!」と言われた息子。
DCDの息子は
運動は決して得意ではないけれど
運動する場面でも
様々なことで褒められています。
意外と活躍出来ていたりします。
運動が得意でなくても
活躍できる運動会。
「感動した」なんて
言ってもらえる運動会。
その辺の話をまた
ゆっくり書いてみたいと思います。
