ジョン・パウルより人生は一冊の書物に似ている。 馬鹿者たちは それはパラパラとめくっているが、 賢い人間はそれを念入りに読む。 なぜなら、 彼はただ一度しかそれを 読むことが出来ないのを知っているから。