Be brave Be brave この一瞬だけ どうか勇気をモバゲータウン与えておくれ Be brave Be brave この一瞬だけ 運命を変える勇気をくれ Be brave Be brave この一瞬だけ どうか勇気を与えておくれ Be brave Be brave この時の果て 今日が昔話になるまで 2010年9月19日(土) 【10-FEET "hammer ska" TOUR】@Zepp Sendai大好きなNUBOと、10-FEETのライブ。色々な偶然や幸運が重なって参戦することができました。思い通りにいかないこともたくさんあるけど、こんなご褒美がもらえるから、笑って生きていけるんだなあ。 口に出したら、文字に書いたら。あの空間や心に留めた結晶が たやすく壊れてしまうような気がして。 それ程に楽しく、幸せな時間でした。いつか色あせてしまうかも知れないけど、 忘れたくない。大切な思い出がまた1つできました。ありがとうございました。 まずはNUBO!!最近のNUBOはまるでクラシックのようなグルーヴ感。「セトリがいつも一緒」と書くと悪く言ってるように聞こえるけど、じっくり煮込んで煮込んで、自信をもって料理を提供する感じ。白身から入って濃い味に徐々にシフトしていく寿司のように。もう1曲目の「L.L.S」から最後の「Let me drive」までが壮大な1個の曲であり、それでいて個々が最高のパーティロック!ほんっとに楽し過ぎる空間でした。今回は途中、新曲を歌ってくれて。これがまた最強のパーティソング!また1品、至高のメニューが加わったようです(笑)次が10-FEETだから余力を残そうとか無理な話で。全力でやりきって、楽しみました。やっぱりNUBO好きです。うんそして10フィ何でだかわからないけど、いつもは緊張が張り詰めてしまう「そして伝説へ」のSEの時、割合冷静にいられました。大歓声沸きあがる中、自分にも力がみなぎり、だけど頭の中は冷静な。そんな不思議な感覚でスタートです。今回はセットリストが各公演で違うみたいで、この日も1発目は期待と不安の入り混じるスタートでしたが、始まっちゃえば全部10フィでした。当たり前だけど(笑)・STONE始まり、そして驚愕のアレンジ・「仙台、もっとイケるやろ?ちゃんと説明書読んだから知ってんねんで?!」初めてナオキさんから面白い発言聞きましたw・今から全員でモバゲーやろか?「盗まれてるぅぅぅ!」ってヤツ。ちょwwwタクマwwwww・途中で誰かの脱げた靴を掲げる客。タクマが頂戴ってアピールしてステージに。靴誰の?アピールで持ち主発見。そのままタクマ、「左手は添えるだけ」からのシュート!微妙に外して、『諦めたら、そこで試合終了ですよ』発言。安西先生!!!・突然1曲増やしてのBE NOTHING!おっほー!!・hammer skaの破壊力は異常www・いつものエコーたっぷりコーイチトーク。何と今日はコーイチの握手会だったらしい。ナオキの「言ったからにはほんまにやらなあかんやろ」に対してコーイチ「(会場見回して)んー、イケるやろ」ホントかよwwwww・風の入り方が好き・gose onはある意味最強だと思う中でもこの日は特に「求め合う日々」がその前のMCも含めて凄かった。-----人間は本当の意味で分かり合うことなんて出来ない。所詮他人なんやから。だから願ってもないのに戦争が起きたり、貧富の差が生まれたりする。だけど分かり合えないからこそ、分かり合おうとすることで人は他人を尊敬したり、優しくなれたりするんやと思う。-----一言一句覚えてはないけど、こんな感じの話だったと思う。そこからの「求め合う日々」はとんでもない空気感で。なんだか染みて、なんだか冷たくも感じて。だけど暖かかった。支離滅裂だけど、そう感じたんだ。そしてアンコール。どこからともなく始まる「F.E.E.T」コール。個人的にアンコールって何でもいいと思ってます。どんなコールをするかが大事なんじゃなくて、アーティストに熱意が届くかどうかが大事なんだって思ってます。アンコールって決して予定調和じゃなくて。いつからかアンコールはライブにありきになってるけど。お客さんの「もっと見たい」「もっと聴きたい」が声になって。想いを届けることで初めて実現するご褒美だって思ってます。だから僕はいつでも全力です。今回、「F.E.E.T」コールのままでも不満はなかったんだけど、ちょっとした照れとか、力の無さみたいなものを感じてしまって。勿論実際は声を枯らして叫んでた人が大半だと思うけど。どうしても我慢できず、エブリコールを叫びました。思えば始まりもこの場所、Zepp Sendaiでした。2008年の3月に行われた「VANDALIZE TOUR」で友人ノブと二人で叫んだのが、僕のエブリコールの始まりでした。その後参戦するライブでは全て全力で叫びました。VANDALIZE TOURのファイナル、ACB公演はDVDにもなり(声だけですが)出演を果たし、励ましや応援も沢山もらいました。一方で苦言や叱責を頂戴することもあり、 "Life is sweet" TOUR 2009-2010では「F.E.E.T」コールで統一したいからラララはご遠慮ください。なんてことまで言われたこともあります。僕はエブリコールに固執してるわけじゃないので、その後のツアー中は全力で「F.E.E.T」コールしましたけどね(笑)そんな紆余曲折あって今があります。例え何があっても叫ぶのなら、全力です。だからなのかいっつも1人対皆な図式になっちゃうけど、あの場にいるみんなに協力してもらって、バカでっかいアンコールを、10フィのメンバーに届けたいって言うのが僕の夢です。一緒に心の底からの「ありがとう」と、「まだ見たい!」を込めて叫びましょう。よろしくお願いします。今回は奇跡にも、ステージに上げてもらうことができました。アンコールで出てきたタクマが開口一番「さっきの声の良い兄ちゃん誰?」途端に視線が集中「ちょっとあがってきて」途端にモーゼの十戒よろしくステージまでの道が・・・その先には、漫画「BECK」でダイブリのシークレットライブでコユキをステージにあげたマット・リードそっくりのポーズで手を差し伸べるタクマがwステージの上から見た景色は、言葉にできません。笑顔の海がそこにはありました。タクマからマイクを渡され、10フィ演奏の元ラララ独唱。曲は勿論「EVERY」どう表現したら良いのかわからないけど、とんでもなく楽しくてとんでもなく恥ずかしかった!ありがとうございました。その後のタクマの「なに聴きたい?」もガチ上がり。個人的には「child」とか「SEE YOU」が聴きたかったけど、落ち着きたくないなって思いがあって黙ってました。お客さんの中で想いを勝ち取った曲は「DO YOU LIKE...?」「Freedom」の2曲。もう感謝しかないんだよね。アンコール後の空間は、それまで以上にピースフルで笑顔に溢れてました。全部終わって、もう1回だけタクマ出てきて。勇気出せよって言ってくれた。「ちょっとの勇気で人生なんて変わる」それができなくて僕らは日々悩んだりしてるんだけど、なんだかタクマに背中を押してもらって、やれそうな気もしてきてます。単純で良かった(笑)ラストはアカペラで、タクマと会場全員で。冒頭に書いた「hammer ska」を合唱して終幕。笑顔と、優しさと、勇気をもらえた1日でした。本当に今日は楽しかった。 「最高」って言葉は、普段滅多に使いません。 簡単に「最高」というのには抵抗あるけど、じゃあこれを他にどんな言葉で賞賛すればいいんだろう。色んな気持ちが込み上げて来て。行き着いた先の言葉です。 信じてくれていいです。 奇跡のようなあの空間に 大好きな君達に出会うために 毎日を生きてます。嘘じゃないです。
グリーとかモバゲーが今ブームで噂の怪盗ロワイヤルなんて4ヶ月で80億。1ヶ月、20億!桁が大きすぎて理解できないwそれってセカンドライフと同じく一時的なバブルでしょうと言いたいけど規模が違う。実際、携帯モバゲータウンゲームを始めると時間の制約が大きい。かなり時間にシビアなゲームだ。のんびりするのも自由だけど先に進るための熱量が凄い。怪盗ロワイヤルのメインの顧客はキャバ娘と長距離トラック運転手これってゲームする暇が無い人達が遊んでる大革命。キャバ娘は営業メールの合間にトラック運転手は業務無連絡の合間に5分も無い隙間時間に素早くゲームを進める凄い集中力だ。この熱量の前じゃ、怯む。これって、遊びたいけど遊べない大人を取得したって事なので新しい顧客を開拓するのがビジネスの基本と言うけどここまで、ガッツリやられるとぐうの音もでない。ググ、うーん。凄い。顧客の数が多い業種が伸びると言うのは分かるけどそれだけ、参入する業者が多いとなると焼き畑農業って感じですな。いやはや、とにかく凄い。ではでは
一年から六年まで一気に書いたのでちょっと休憩タイム。携モバゲー帯はGREEやモバゲーしてます。今はモバゲーばっかです。小説読むのにはまってるよ。もちろん、ゲームもやけど。WIIのWIIパーティーにはまってます。三歳の娘がこれまた強い(笑)本当、子供ってすごいなって思います。なんかWIIでオススメのゲームありますか?教えて下さい