誰がために愛は | 書庫の中

書庫の中

おいちゃんの書庫の中にある物を引っ張り出して懐かしむ・・・
そんないい歳こいたおいちゃんの書庫には何があるのやら・・・大汗

佐藤プロ『誰がために愛は』です・・・

作者は川崎三枝子なの・・・

誰がために愛は

まだ純愛とか青春って青臭い匂いが残っている頃の作品です・・・

今の時代にはもう残っていない題材かも・・・笑


もっとも読み手のこっちにも

そんな心は残っていないのも事実なんすけどねぇ・・・涙