20年以上前、ちょっとしたきっかけで食べることになった二郎。

当時はラーメンブームであちこちにいろいろな店ができ、○○系なんていうカテゴリも生まれた頃。

 

でも、二郎はそんな周りに流されず、ただ二郎であり続ける。

そんな姿に魅せられて、学生時代から食べ続けた二郎。

二郎系ブログをやっている方も、次第に引退して世代交代。

 

ご多分に漏れず、自分も40代となり、次第に厳しくなってきたのも事実。

一つの区切りとして、今更ながら二郎への感謝の気持ち等々、懐かしい出来事も含めて書ていこうかなと思います。