自分の過去の記事を読んでくださっている

足跡を見つけると

私ももう一度自分の記事を読み返すことがあります。

今回読んでくださっていて見つけたのが

私の好きな涙の歌8[昔があるから]。 | 毎日の事

こちらの記事でした。

どなたが、何をきっかけに見てくださったのかはわかりませんが、

とても嬉しいです。

内山田洋とクールファイブの[昔があるから]は今も

大好きな曲です。

 

そして、

内山田洋とクールファイブの曲で

一番好きな曲は

[逢わずに愛して]です。

以前にこの曲のこと書いたことを思い出して

自分のブログを振り返ってみたら

曲はもう聴けなくなっていました。

 

残念なので

私の為にもう一度書こうと思いました。

 

私は前川清さんと藤圭子さんが大好きで

何度も書いていますが

復縁されることをずっと願っていました。

これは、本当にマジで願っていました。

 

だから、前川さんが今も藤圭子さんのことを

大切に思われていることが

本当に良かったと思っています。

 

逢わずに愛して。 | 毎日の事

 

私の為に残します。

 

[逢わずに愛して]1969年

作詞 川内康範

作曲 彩木雅夫

編曲 森岡賢一郎

お借りします。

 

 

 

 

藤圭子さんの歌唱です。

お借りします。

 

 

 

 

 

逢わずに愛してという曲の歌詞を川内康範さんは

どんな思いを込めて書かれたのだろうと

ずいぶん前から考えたり、思ったりしています。

 

個人個人の思いで聴けばよいと言われても、

本当のこと、本当の正解があるのではないかと

今も考えています。

 

川内康範さんが

どんな思いを込めて書かれたのだろうということを、

私は知りたいのだと思います。

 

[逢わずに愛して]

って、深すぎると思われませんか?