自分の過去の記事を読んでくださっている
足跡を見つけると
私ももう一度自分の記事を読み返すことがあります。
今回読んでくださっていて見つけたのが
こちらの記事でした。
どなたが、何をきっかけに見てくださったのかはわかりませんが、
とても嬉しいです。
内山田洋とクールファイブの[昔があるから]は今も
大好きな曲です。
そして、
内山田洋とクールファイブの曲で
一番好きな曲は
[逢わずに愛して]です。
以前にこの曲のこと書いたことを思い出して
自分のブログを振り返ってみたら
曲はもう聴けなくなっていました。
残念なので
私の為にもう一度書こうと思いました。
私は前川清さんと藤圭子さんが大好きで
何度も書いていますが
復縁されることをずっと願っていました。
これは、本当にマジで願っていました。
だから、前川さんが今も藤圭子さんのことを
大切に思われていることが
本当に良かったと思っています。
私の為に残します。
[逢わずに愛して]1969年
作詞 川内康範
作曲 彩木雅夫
編曲 森岡賢一郎
お借りします。
藤圭子さんの歌唱です。
お借りします。
逢わずに愛してという曲の歌詞を川内康範さんは
どんな思いを込めて書かれたのだろうと
ずいぶん前から考えたり、思ったりしています。
個人個人の思いで聴けばよいと言われても、
本当のこと、本当の正解があるのではないかと
今も考えています。
川内康範さんが
どんな思いを込めて書かれたのだろうということを、
私は知りたいのだと思います。
[逢わずに愛して]
って、深すぎると思われませんか?