久しぶりに、
この曲が聴きたくなりました。
どうしてかな?
不思議だな?
と思って考えてみると、
おととい、
自分へのご褒美のつもりで
気晴らしに出かけるかもしれないと、
大阪に住んでいる友達にLINEしたら、
私も行くと言ってくれたので、
全く外に出なくてもいい
西宮ガーデンズで会いました。
昨日のことです。![]()
その時に、多分、ガラスの箱を見たのだと思います。
私達はエスカレーターを使ったので、
エレベーターは使わなかったけれど。
普段は、夜空に上るエレベーターが見えるような
ところでは生活していないので、
この曲を聴くと、懐かしさと、さみしさが
入り混じったような気持ちになります。
さみしい気持ちが強いです。
お別れの歌だものね。![]()
何度かブログでは書かせて頂いています。
[ガラスのyesterday]1981年
倉橋ルイ子
お借りします。
今も大好きな曲です。
友達と話して話して話して、そして話して、
楽しい一日でした。
でも、
私は意地悪なのかなと
思った出来事があったのです。
友達に、
また遊びに来てね。と伝えました。
私の住まいにまた遊びに来てくれるように言ったのです。
小学生の時からの付き合いになる友達です。![]()
そうしたら、友達は、意外なことを
言いました。
「娘も一緒に行ってもいいか?」
そう聞かれたのです。![]()
私は即答していました。
「それはいや。」![]()
それは嫌だったのです。
本当に、それは嫌です。![]()
長年の付き合いなので、
気まずくなることはありませんでしたが、
ちょっと気にしています。![]()
でも、
やっぱりいやなものは嫌ですもんね。![]()
彼女の娘とは
まだ小さい頃に何度も会っていて、
大人になってからも何度か会っています。
でも、やっぱり一緒に来てもらうのは
嫌なんです。
大人げないかなとも思いますが、
それが私なんだから、
仕方ないですね。![]()
