こんばんは~
年末からの風邪気味が、治りそうで治らずグズグズ。
最後の鼻ズル状態が結構長く、鼻のかみすぎで鼻の穴が切れてしまったよ…
鼻づまり気味で、ここからスッキリ治るまでに年々時間がかかっているような気がします。
コレもトシって事なのね…
さて、2014年イロイロ振り返ってみます。
2014年も優待でたくさん映画見せていただきました。
1月:ゼロ・グラビティ
キャプテン・フィリップス
2月:ウルフ・オブ・ウォールストリート
鉄くず拾いの物語
ラッシュ プライドと友情
3月:マイティ・ソー
アメリカン・ハッスル
4月:ロボコップ
Life!
それでも夜は明ける
スパイダーマン2
5月:アナと雪の女王(字幕)3D
8月の家族たち
アナと雪の女王(吹き替え)
6月:ラストベガス
インサイド・ルーヴィン・デイビィス
マンデラ 自由への道
7月:チョコレート・ドーナツ
8月:ザ・バッグマン
渇き
黄金のメロディ
9月:クィーン・オブ・ベルサイユ
プロミスト・ランド
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
10月:ルーシー
ワン・ダイレクション
ジャージー・ボーイズ
11月:誰よりも狙われた男
アバウト・タイム
西遊記
12月:6才のボクが大人になるまで
マップ・トゥ・ザ・スターズ
優待で見た映画は以上32本。
タイトルだけで、鮮明に映像も浮かんでくるもの、コレってどんな映画だったけ~と思うもの。
東急レクではハリウッド大作系を、武蔵野館ではミニシアター系といった感じでしょうか。
年の前半はアカデミー受賞作とアメリカ娯楽映画が多かったかな。
アナ雪は結局2回見てしまったし。3Dも吹き替えも、どちらも良さがありました。
音楽系の映画も多かったかな。
ルーヴィン・デイビィスは良かったですね。コーエン兄弟はさすがです。黄金のメロディもカッコ良かったです。
経済系の映画も面白かった。ウルフもクイーン・オブ・ベルサイユも頂点からどん底まで、落ちても這い上がってくる、その根性が素晴らしい。
ベストの1本は、なかなか選べませんが、ウルフ・オブ・ウォールストリート、それでも夜は明ける、チョコレート・ドーナツ、黄金のメロディ、6才のボク、あたりが印象に残りました。
今年は新宿ミラノが閉館になってしまい、東急レクともおさらばしてしまいましたので、優待映画はちょっと減っちゃうかな。
建て替え中の新宿コマにもシネコンが入るので、歌舞伎町もまた映画の街として復活して欲しいです。
今年も素敵な映画と出会いたいですね。
それにしても今年の年末公開なのに、今からプロモーションしてるスター・ウォーズってやっぱスケールが違います・・・