こんばんは~

本日は早起きして、ちょっと遠くの総会へ。

リュック背負って、社会科見学して来ましたよ♪

個人的には大満足。詳細は後日。


そうそう、この前リサ・ラーソン展に行った時、地下1階のブルガリのチョコレート売り場を覗いたら、松美会のお土産チョコレート、何と1粒¥1500でした~ひょえ~

いちじくとバルサミコはネットショップでも販売中。

はちみつは松屋限定の様です。

あ~もっと味わって食べておけば良かった…。おそらく今のところ人生で一番高いボンボンショコラでございました。


さて、遠足帰りなので、本日はサクッと。

優待映画消費も頑張ってますよ。

先日の“クイーン・オブ・ベルサイユ”と2本立てで“プロミスト・ランド”

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マット・デイモン主演、ガス・ヴァン・サント監督。マットは脚本、製作も担当してます。

自分の土地の下に、富を生み出すシェールガスが埋まっていたら、どうします?

そんな土地を地主さんから買い上げる巨大エネルギー会社でお仕事をしている主人公。

田舎の人との交流の中で、イロイロな事が分かってきて…

マット・デイモンの熱い演技もいいですが、私のイチオシはマットの相棒、スー役のフランシス・マクドーマンド。

コーエン兄弟の作品、“ファーゴ”でアカデミー主演女優賞取ってます。

”ファーゴ”が大好きなので、彼女が出てきたら、もう“ファーゴ”しか頭に無くて…

で、肝心の映画ですが、途中から展開が読めてしまって、残念。

まあ、どこの国も地方の田舎の抱える問題は共通部分があるのかなと。

さらりとした印象の映画でしたが、後からジワジワ問題意識が芽生えてくるような。

小さなタネは実は地球規模の大きな問題のタネだったのかな~

武蔵野興業さん、ありがとうございました♪