こんばんは~
先日登った高尾山の影響で、筋肉痛。どれだけ間が空いてから痛くなるんだ…こんな所でもトシを痛感です。
太ももプルプルですよ・・・
さて、昨年の優待映画をまとめてみました。全27本。
1月:96時間/リベンジ
2月:つやのよる、テッド
3月:世界にひとつのプレイブック
4月:愛,アムール、ゼロ・ダークサーティ、コズモポリス
5月:レ・ミゼラブル、探偵はBarにいる2
6月:L.A.ギャングストーリー
7月:二流小説家、アフター・アース、嘆きのピエタ
8月:さよなら渓谷、モンスターズ・ユニバーシティー、エンド・オブ・ウオッチ、ワールド・ウォーZ
9月:ペーパー・ボーイ
10月:オン・ザ・ロード、R100、デッドマン・ダウン
11月:清須会議
12月:Redリターンズ、鑑定士と顔のない依頼人、オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライブ
既に記憶が無い映画から、しっかり覚えているものまで・・・
なんだか節操のないラインナップですが、優待で映画を見れる幸せを感じております。
ベスト映画は選べないけど、印象深かったのは“嘆きのピエタ”
おバカ映画、“テッド”も良かったな~。“ゼロ・ダークサーティ”、“L.A.ギャングストーリー”も良かったです。
後半はう~ん。鑑定士はオチが判った後にもう一度見たいですね。
来月はオスカー賞もありますし、どの作品が取るのか気になるところ。
武蔵野館なんて、受賞作品があるかないかで、大いに観客動員が違っちゃいますからね~
アメリカン・ハッスルはいくつ受賞できるかな。
今年も優待で映画楽しもうと思います♪

チケットの半券って捨てられない人なんですよ…
印字とかそのうち消えちゃうんですけどね。
そのための備忘録。