こんばんは~
 
いや~寒い日が続いてますね。
 
さすがのパンジーも朝は霜に当たってクッタリしてます。
 
そうそう、本日日経の朝刊に東証IRフェスタ2014の広告出てました。
 
講演や会社説明会に参加希望の方はお早めにお申込みを。
 
 
さて、ニック・カーショウの総括もまだなんですが(思い入れが強い分、どうしたものかと…)本日はブラーです。
 
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 ブラー@武道館。日本公演は追加で発表された前日のZepp DiverCityと本日の武道館1日のみ。
 
即完のチケットで、ワタクシの席は
 
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こんな所・・・ステージの半分が見れないよ…こちらの席で¥9,000ですからね~
 
ブラーの来日は約10年ぶり。
 
このバンドもイロイロあって、今回久しぶりのオリジナルメンバーでの活動再開。
 
個人的には初期の頃、正に“ブリットポップ”全盛期のアルバムが大好きで、3枚目の“パークライフ”は90年代を代表する1枚。
 
そんな期待でワクワクいっぱいの中、ライブスタート。
 
今回プロ機材以外でしたら撮影OKとの事。
 
結局こっそりツイッターだフェイスブックに上げるんだから、アーティスト公認にして、拡散してPRすればいいのにといつも思うんですが…
 
まあ、ワタクシの席から見たディーモンとグレアムはこんな感じ。後姿しか見えないの…
 
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“Girls & Boys” で始まり"Parklife"ではフィル・ダニエルの参加もあり、最後の"Song2"まで走り抜けた~って感じでした。
 
編成としては割としっとりした曲が多かった様な。
 
やはり稀有な天才、デーモン・アルバーンの作り出す音楽は万華鏡の様にキラキラしてたり、内向的でドロドロしてたり、変幻自在な、型に嵌らないものなんだな~と改めて思いました。
 
この曲で一緒に歌ったり、あの曲でコーラスしたり、あそこで飛び跳ねたりと、イロイロ満喫。
 
“やっぱりライブはいいな~今年も音楽楽しもう!”と新年の誓いでもありました。
 
今年も“NO MUSIC NO LIFE"でいきますよ~
 
デーモン、グレアム、アレックス、デイブ、素敵な夜をありがとね♪また来てね~