「黄金を抱いて翔べ」、妻夫木聡主演で映画化! | とれたてニュース

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映画「黄金を抱いて翔べ」は、妻夫木聡さん(31)主演で、井筒和幸監督(59)がメガホンをとり、11月に公開されるそうです。

原作は、直木賞作家・高村薫氏(58)の同名小説で、調達屋を演じる妻夫木ら6人の男たちの金塊強奪計画。

共演も豪華で、調達屋・幸田(妻夫木聡)の友人でリーダー・北川役に浅野忠信(38)、銀行システム担当のエンジニアに桐谷健太(31)、北川の弟・春樹役に溝端淳平(22)、エレベーター技師に西田敏行(64)、爆弾工作担当には「東方神起」のチャンミン(23)が扮する。

高村薫さんの原作は面白かったし、井筒和幸監督がさらに楽しませてくれそう。