昨夜、次男の歯
がずっとぐらぐら
しているのを気にしていて、
それを自分でぬくと言い始めた。
そうは言ったものの、恐がり で小心者の次男は、結局 どう頑張っても、抜くことができなかった。
みかねた主人が、糸
をもってきて 抜くという。
でも、恐がって、次男は 泣き笑い。
しまいには、私の背中に くっつく始末。
その様子がおかしく、自分も恐がりなので、気持ちが手にとるようにわかり、
おかしくて、チキチキマシン猛レースのケンケンの笑いが止まらなくなってしまった。
結局、一瞬で 糸をひっぱたら、歯が抜け、次男もホッとしたようでした。
全く、大騒ぎ!