下の子が今朝、お母さんのお布団に入ってきた。


「お母さん、お布団いれて!」

「おぉ、可愛いこと言うじゃん!おいでおいで!
寒くない?どうしたの?何かあった?
こんな朝から甘えんぼさんだね?」

BOOOOOMB爆弾爆弾爆弾

「へへへへへへへニヤリ

朝からいつも通りの悪ガキでした…

楽しそうで何より(笑)

プロゲステロン(黄体ホルモン)製剤予防接種

流通が変わり、入手か難しくなるとか

単価が上がって困るとか

界隈ではいろんな声聞きますが。


あたしは保険適応、専門医病院のとこだから

20円の値上げアップアップだけ。全く被害がない…


でも、そろそろやめようかなと思った。

上の子ちゃんから


「クラスの女子より全然食べてないのに

何でお母さんそんなに太っちゃうの?

お母さんの病気そんなに大変なんだね…

全然食べてないから可哀想」


確かに食べてない。

ご飯茶碗半分も食べてない。二口程度。

味噌汁と肉をひとかけ。

お魚のときは一切れ食べることもあるけど、

卵添えたりそのくらい。

それでも太る太る。

間食もほとんどしないし、

ママ友とのお茶会もお菓子食べないし、

食べても少しだけだし


ホント黄体ホルモン取ってる時期は

あたしの場合信じられないほどチョー太る


体も弱くなるし抵抗力落ちて体力落ちて

子どもたちのパワーに押されて

最近はもう少し体力ほしい。

なら黄体ホルモン止めようかなって。


あたしの場合黄体ホルモン続けてないと

卵胞ホルモンの数値が適切に上がらず

更年期障害ひどくなりやすいんです。


さら(男性ホルモンの数値が上がり気味に

なってしまう傾向が強くて、結果黄体ホルモンを

手術後も基本的に十数年使ってました。


でもやっぱり体重落としたいよね。

体力つけたいよね。

ちょっと怖いけど黄体ホルモンやめてみようかな。

5年ぶりの黄体断薬。


体力つけてコロナが完全に明けちゃえば

主婦たちでやってる某スポーツサークル活動も

再開するって連絡もきたし、みんなと汗流したいし、

頑張って体力つけて痩せる!照れ


肉がつまめて子どもたちが気持ちいいのもいいけど、

やっぱり若くてきれいなママでもいたいよねおねがい


中学生のママにしては若すぎる30代ギリの私。

アラフォーではございません。30代です…一応。

せっかく若いママなのに若さないなんてヤダ!

黄体ホルモンやめてみる!



当時の状況をまとめていたプライベート日記を

知りたいという方が多いのでほぼ丸々転載しました。


16年前の話です。
当時の発行された審判文書を記念に写した
下の写真もガラケー時代の記録なので粗いです。
ソフトバンクではなくボーダーフォンだった頃です。
平成18年とかもうビンテージ物。



「名の変更申立裁判」


名前は戸籍法に則って定義されるもの。
言うまでもなく法律に則って
適宜届け出をしなければならない。
出生時届け出で名前は固定されるのは言わずもがな。

改名については馴染みがないので意識されないが、
明確にその手続方法が指定されている。

戸籍法第107条の2 

正当な事由によって

名を変更しようとする者は、

家庭裁判所の許可を得て、

その旨を届け出なければならない。


性同一性障害の方にはおなじみの性別変更のための
「性同一性障害者の性別の
取扱いの特例に関する法律」
が性同一性障害の人に特化した法律、
つまり、俗に言う【特例法】なのに対して

名の変更許可申立については
【一般法】だということはあまり意識されていないが、
抑えておきたい。

つまり、性同一性障害の為の制度なのではなく
他の申立と等しく、正当な事由
何よりも重要だということ。

性同一性障害はあくまでも
その正当性の根拠の一つに過ぎない


申立に必要な手続きは戸籍法にあるように
家庭裁判所にて行うので、その案内もある。
以下にリンクを貼っておきます。







16年前、私の改名申立当時の日記


当時結構あせっていたんですけど、
実は正直楽勝でしたてへぺろ
使用実績は半年足らず。
一年目安の使用実績の噂なんて
何だったんだ?と思うレベル。





開庁9時より10分遅れて9時10分に家裁に到着。
しかしそれほど多くはお客がいなかったみたいで一安心。

9時20分
受付が開いたので整理券を受け取ってみたら、
すぐに呼ばれて手続きを始めました。

9時20分過ぎ、申立書と切手を提出して、代わりに面接の整理券を渡されました。
面接官が到着するまでロビーでお待ちくださいってことで、
呼ばれるまで携帯でいよいよですってプライベート日記を更新をしようと打ってたら、
面接官がロビーに来て「みちょまるさんですか?どうぞこちらへ」

9時40分
奥にある2畳ほどのブース部屋に連れて行かれて面接のスタート。
私が提出した書類は以下の通り。

・まず戸籍謄本を提出
・保険証および学生証を提出
・親の同意書(嘆願)を提出
・もっとも古い領収書を提出
・あわせて日常でどのくらいつかっているか示すようなもの
(公共料金明細、お店等会員カード、DM、診察券、定期券など)
・みんなからの年賀状など友人間で親しまれた名前だという証拠を提出
・社会活動(ボランティア等)で広く使用していることを示す証拠を提出


戸籍謄本・同意書・領収書をそれぞれ
ファイリング用の用紙にホチキスでとめられ
そのほか返却すべきものはコピーをとってとめられました。

特に領収書やお店のポイントカード
友達からの手紙なども複数はいらないらしく、
最も古いものだけ証拠物件として使用されました。
その内容にもあまり詳しい説明もできず
軽いメモだけされました。

その後事情の説明になりました。

いつから性の違和感を感じてたのかとか
姓名判断でよい結果になってたのかとか
今後再び変えるようなことはないかとか
家族の対応だったりはどうか

そんなもんでした


調書を書きながら面接官が言ってきました

「ここは性同一性障害の改名を結構しててね、
私も何人も改名の審議をやってきましたけど、
いやぁあなたは本当に女性にしか見えないですね。
ひげもなくてすっきりしてるし、
顔立ちがきれいですよね。

今まで正直どうみても…っていう方
何人もいましたから。笑。」

そういうと筆を収めて
「それではいったん裁判官に報告に行きますから
ロビーでお待ちください」

え?まだこの証拠について説明したいこと
いっぱいあるのに・・・

って思いながら仕方なくロビーに行きました

時間を確認したらまだ
10時00分
ほんの20分の面接でした。
大丈夫か?伝わりきったか?
不安で日記の更新の続きをしてました。

10時10分
面接官がロビーに来て
「今日は時間ある?時間かかるから
お昼くらいまでぶらついてきていいよ。
まだ何回か呼び出すかもだけど
今日中には決まりそうだよ」

って言って時間はかかるけど今日中に
審判をもらえそうなことを聞かされました。
早く結果が知りたいから待ってます
そう答えて待つこと20分

10時30分
面接官が紙切れ一枚をもって差し出してきました。
「はい。認められたよ^^よかったね」
「???」
良く紙をみると・・・ってな具合でした。

めっちゃ飛び跳ねながらお礼を言いまくって、
裁判所を飛び出して早速応援してくれた支援者に電話^^
家に帰る道でみんなに報告してたわけです。



ほんの50分
改名が決まっちゃいました。
受付の方も面接官ももっとかかるって言ってたのにね。
何がよかったのかわかんないけど、
証拠がちゃんとそろってたこと、
当時の街の裁判所が数こなしてたこと、
そして私が可愛かったことがよかったみたいです^^

最後の理由は冗談だけど、
面接官の印象が他の方に比べて
かなりよかったってことは
面接官の話からわかってました。
判断を下す裁判官に直接会えない分
面接官への印象は大きかったんじゃないかなぁ。
だから多分影響を与えたはず…

他の地域の実情を聞いてただけに
あの家裁の対応のよさは本当に驚きでした。


調書は大量になってたのは見ててわかったけど、
中身はかなり表面的なことだけで終わってました。
あんなで済むんだったらもっと気合抜いててもよかった^^;





後に考察してみて…


使用実績をこんなにたくさん用意していったのに

全部こんなに頑張ったよってアピールしたかったのに、

そんなものまったく目にも留めず、話も聞かず

一番古いものだけちょこっとコピーして

一番時間をかけて聞いてきたこと…


いつから性の悩み?

姓名判断は?

また変えない?

家族の反応は?


実績云々なんかはほとんど気にしてないことわかります。

それよりも苦しみの重さとか、

もうこれ以上変えるとかむりだからね!とか、

みんなどんな風に思ってるの?とか

面接官が興味を示していたのはそっちだった。


私としたら「え?そんなこと誰も言ってなかったよ?」

そう、何故実績の話がまかり通っているのか

わからないくらいに実績のことなんて聞かれなかった。


大切なのは実績じゃないでしょ、これ!


裁判で見られていたのは、

①私のこれからのこと

②私のこれまでのこと

③私とまわりのこと。

それだけ。

3点が改名ハウツー情報はまったくなかった。

しかし、これこそ冷静に考えると

重要なんだろうことは当然だとわかる。


ほぼ同じような案内をしてるサイトがあったので

そのリンクを見てほしい。


使用実績がさほど関係ない理由、

見た目が判断材料の一部にもなりうる理由、

(容貌だけで許可になるとも不許可になるとも言っていない)


本当に必要なものは何なのか。


冷静に次のリンクを読めば

ご理解いただけるものと考えます。


改名改姓相談.com様の記事「トランスジェンダーと改名手続」 


ここにあるように

①名前は個人を区別するためのものであり、

 一般社会に対して呼称秩序の安定を確保できるか。


②申立人に社会生活上著しい支障があって、

 今の名の使用が社会通念上不当であるか。


③公益と個人の利益の調和を図れているか。

これだけが高裁判断の指標なんです。

つまり、これらの視点を参考に

過去の判例や担当判事の感覚の2つに照らして、

申立人の陳述する事由の正当性を判断することになります。


①は、ころころ名前を変えてたり、

経歴を追跡できないようにするための申立は不適当。

ころころ変える可能性があるのかないのか
その点で変更後の名前に対する考え方が重要となる。

また、名前を変えることで申立人のコミュニティにおいて
不都合がないのか、あってもどの程度かを量る。
家族親戚関係、地域関係、仕事関係などなど。

使用歴は名前に対する愛着の一つの目安にはなるけど、
私のように友人と相談して決めて、
実親がその名前で変えてやってほしいという
みんなの思いのこもった名前であるということは
十分その大切さを伝える根拠にできたと私は思う。



②は、性同一性障害やキラキラネームも理由になりうる。
その名前を使う苦しみや不便さの実情を量り、
その不都合を受けるのが仕方がないか可哀想かを判断し、
改名することで諸問題が解決するかどうかを判断する。

極端な例だけどプロレスラー石井智宏選手が
名前を桃花(ピンク)ちゃんにしたいと言われても…
(石井さん例に上げてスミマセン…)
といったように、見た目も少なからず影響する。
逆に、例えば明らかに女性にしか見えなくて
男の名前を使い続けるのも、
そりゃいろいろ面倒くさいだろうねと
感じるのが一般的な感覚ではないか。

年齢相応なのかとか、
キラキラネームに変えたいとかだと
真面目に考えてる?それじゃ逆に不便ない?とか
このあたりの際どいところを攻めるなら
最新の判例や判事の感性によるからなんとも言えない。




③は、①と②のメリットとデメリットを相殺して
どっちの方がいいのかな?とか
誰かにメリットとデメリットが偏りすぎてない?とか
って考えること。


つまり、これからもわかるように
診断書が複数枚あっても、
正当性は何も変わらない。
だって言ってること同じだから…

沢山はがきやポイカを集めるとか何だとか
必ずしも必要でないことがわかる。
それも言ってること同じだから…
ただ、友達なら浸透している程度を証明する資料に
ポイカなら当人の真剣さの証明にはなりうるということ。

さらには医師が責任を持って書いた診断書が
一枚だから正当性が足りないと言うような
そんな専門知識も判断能力も裁判官にはない。
専門医が責任を持って証明したものは
それだけで十分な証拠になるのは一般論。

さらには、性同一性障害であることは
昨今の啓蒙の成果もありその苦痛は広く理解され
それだけでかなり正当な根拠になっていることが
容易に想像できます。

残りの項目でどのように裁判官に理解してもらうか。
逆に裁判官に不適切だと思われないよう証拠を固めるか
それこそが胆になる対策だと思います。

①②③の観点で証明できるように準備してみてください。

私がアドバイスした人たち(ほとんど十年以上前)に
共通して強調したアドバイスは

どれだけ大切な名前なのか、
どれだけ名前の変更をみんなに望まれているのか、
家族や仲間、学校や職場の人たちから
一通でもそういう思いを書いてもらうこと。

私は、あえて年賀状に学校のみんなから
「改名実現願ってる」
「みんなで願い込めた名前が堂々と使えるように」
とか書いてもらった。
これは、コミュニティが迷惑する改名ではなく
みんなが幸せになる改名なんだという証明になる。

そして、応援してくれることになった母から
名前変更の同意と許可の嘆願をまとめた手紙を
書いてもらうことができた。
名付け親が変えてくれと願っていることは
家族の理解や応援の証明だけではなく、
大切な家族の苦痛を取り除くというメリットが
あるということの証明にもなったと思う。

自分の幸せ実現のため、
周りへの迷惑はあまりない
それどころかみんなが幸せになるために、
改名させてください!

駄目なんて理由ないよね。
だから短い時間で改名できた。
ここまで強化しなくても改名はきっとできる。

改名したい事由のその正当性を
是非とも裁判でぶつけていただきたいです。
自分よがりの改名は壁が大きい。不可能ではないが。
みんなと共生するトランス生活、
だからこそやはり謙虚さはほしいものなんです。



他の当事者支援に応用した結果


この体験から導いた重要なポイントを踏まえて

5人ばかし改名を実現しました。

みんな実績は一年かからず。

早くて2ヶ月。ほぼほぼ準備だけだよね。

いたずらに動いたり、一喜一憂してるだけだと

夢は叶うわけがない。


大谷翔平選手のピッチングフォームを真似してても

バッティングフォームを真似していても

話し方を真似していてもオオターニサンにはなれない。

何が必要なのか考えて行動すること。

表面の出来事に流されない冷静さは

生きる力そのものです。



田中れいかさんのこのご本、
児童養護施設のことを
平易な文章で良くまとめられていて
とても読みやすくわかりやすい本だと思う。
児童の社会的養護に関わる人たちはぜひ読んでほしいと
願っている良い本だと思う。


本を買って以来、子どもたちも何度か手にとって
乱雑に扱いながらも興味を持って読んでいました。

ある程度大きくなるまで6年ばかし過ごしてきた
児童養護施設というものが本になっているのを見て
この子たちなりに興味があったよう。

「書いてあることほとんど知ってるー、あるあるだね」
と話すことかも、当事者として共感するものも
あったんだなって感じさせられる。

今住んている地域には児童養護施設はない。
だから周りの子どもたちからは児童養護施設という
言葉自体聞いたこともないし、
そういう世界があるんだってことを全く知らないと
うちの子たちは感じているという。

上の子は、そんな自分のルーツを知られたくないという。
何かみんなと違うっていうのは何かやだ…と。
下の子は、そういうのみんなにも知ってもらいたいけど、
みんなに話したら「お前バカなのはそのせいか?」って
言われるんじゃないかって不安がってた。

ほほう。昔よりも隠したい理由も具体的になってきた。
でも、大切な思い出も沢山ある施設のことを
心のなかで大切にしているのも感じた。




下の子がさっきまた本を読んでた。
以下はその時の会話です。


この本はれいかさんの思い出沢山書いてあるけど、

施設の職員さんや児相の職員さんやママのような

大人の目線でも沢山書いてあるから

施設のこといろんなこと見えるかもね。

 
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うん、知ってることいっぱい書いてあった!

ねぇ!明日から読書の時間に読みたいから

学校に持ってっていい?

そっかぁ。構わないけど突然なんで?

 
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児童養護施設のこともっと読んでみたくて。

昔はみんな施設のこと当たり前に知ってたのに

今は誰も知らないし、知ってるかもわからない。

こういう世界や子どもたちがいることを

施設にいたみんなのことも、友達のことも、

友達にも知ってほしいなって。

でも、上の子は今みんなに

知られたくないって思ってるから、

お友達には言わないようにしてあげてね。

みんなとの違いでからかう人も

いるかもしれないって不安な気持ち、

あなたも少しわかるよね。


だから読むのは良いけど、

友達に自分たちのことお話するのは

もう少し待ってあげてね。


恥ずかしいことでもないし、

おかしなことでもないし

施設のころの思い出を、

みんなとの思い出を

大切にしてくれてるのはママも嬉しい。


自信持ってみんなに施設のことを

知ってもらえる日がやってきたら嬉しいね!

このれいかさんもおんなじ気持ちなんだよ。

だからママ、れいかさんのこと応援してるのよ。

 
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うん、まだ言わないようにする。

れいかさんのこと、自分も応援する!





まだ自信を持って友達に話すというのは
いろいろ難しい年齢かもしれないけど、
自分たちの過去に後ろ向きな思いは持ってほしくない。
嬉しそうに話してくれる下の子に私まで嬉しかったり、

逆に隠したいと言いながら、
本当に話せるような人はまだいないと話す上の子。
そういう自分を認めてもらいたいという、
それが自分なんだというアイデンティティが
育ってきているよう。
その個性も大切にしていながら
友達との違いが中学生には悩みなんだよね。
いつかそれもひっくるめて自分を愛してあげられたら
本当に素敵なことだと思う。

でも、こう自信を持って話している田中れいかさんを
優しく眺めている上の子を見ていると、
れいかさんの存在がきっと勇気に繋がっているんじゃ
ないのかな?と感じられる。

私もれいかさんの思いに共感して
クラウドファンディングに協力したけど、
協力させてもらえただけで大満足。
お礼を伝えさせていただいたのに。

こんな近くにれいかさんの力に支えられる
子どもたちが二人もいたとは…

れいかさんには感謝です。
この子達の親として大変ありがたく感じています。
本当にありがとうございました。




田中れいかさんのアメブロ

応援してます。

子どもたちの学校でいよいよコロナ出たガーン

主人の職場でも同時に出た。

コロナへの心配はあまりないけど、

三年生の卒業式がちゃんとしてあげられるか…

受験に影響はないか、

学校もPTAも保護者としても

全力で感染予防を取り組んでたから

この時期の感染者は実に残念。


オミクロンだから仕方ないところではあるけど、

おちついてくれたらいいな。

コロナ禍の修学旅行や運動会とかも

なくなるのはきついけど、


うちの子も卒業式と入学式をコロナで

祝えない年を経験したからこそ、

今年は叶えてあげたいって思っていたのに。


こればかりは誰も悪くはない。

治ったら励ましてあげよう。


早く落ち着いてほしい…

子どもたちの思い出守ってあげたい。


明日から子どもたち、我が家で暴れるわけですな。

いいよ、ママがみんな見ちゃる。

また冬休み!もうゆっくり休んだから頑張れる!








今日は照り焼き豚バラ丼

気分で撮影してみたけど盛り付け気をつけたらよかった。


若いもんが肉食いたい肉食いたいとうるさいので

茶飯に千切りレタス、厚切り豚バラの照り焼きに

刻みネギ、半熟目玉焼き、特性コチュジャンタレ乗っけて

ちょ~ジャンク飯!


ジャンク飯が嬉しいお年頃。


オババは茶飯とサラダとお味噌汁。

子どもに食事を合わせるのはもう無理です。

若いもんは若いもんで食べててください。

粗食粗食。それが幸せ。でも太る。

黄体ホルモン強し。